とっても素敵なホケンのはなし -- ehoken (保険のチカラでできること) -15ページ目

とっても素敵なホケンのはなし -- ehoken (保険のチカラでできること)

ホケンには不思議な力があります。困った人を救えます。不幸な人を幸せにできます。でも残念なことに、困ってからでは救えません。だから不幸の萌芽の噴く前に摘んでおくのです。芽を摘めばとても安心できます。。。それが、ホケンのチカラです。

すっかり蝉の声は遠のき、夕以降の秋の虫が耳に着くようになったと感じているehokenです。でも、今日は、ネクタイ締めて、、、スーツのジャケット着用は、、、やはり暑かった。

$とっても素敵なホケンのはなし --   ehoken (保険のチカラでできること)

みなさまは、、、、自身で稼がれたお金を、、、、国に上納するのが好きなのでしょうか?

確かに、、、、天皇陛下、皇后陛下、、、、雅子様も、愛子さまも、とてもかわいらしいですし、、、、お守りしたいという気持ちはあるかと思います。

「国」は、心の寄りどころでもあり、大切なのかと思います。

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しかし、、、、それと、納税とは、違うように思います。

いかがでしょうか。

課税について、何も対策をせずに、税金を払いすぎるのは、、、、どうしたものでしょう。。。

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前置きが、長くなりすぎました。。。

一般事業法人だろうと、、、

宗教法人だろうと、、、、

役員報酬、、、給与、、、賞与、、、、

にかかる税金と、

退職所得にかかる税金とでは、、、大きな違いがあります。

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『イヤイヤ、、、そんなの、当然知ってるよ・・・』

なんて、ドヤ顔で言われるわけです。

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じゃあ、なんで、、、、貰っている代表者ご自身が、

税引き後のお金を、老後のために銀行とか利率の低いとこで、積み立てたりして、

月々の役員報酬を下げずに、、、退職金を下げているのかなぁ?

いやぁ、、、ほんと、もったいないとしか、言いようがないです。

さらに、、、口のうまい銀行マンとかに、、、勧められて、、、

確かに利率は良いけど、流通量が少ない通貨、、、、たとえばブラジル レアル建てファンドとかに、数千万円入れている、経営者とか、経営者の奥さまとか、いると、、、
悲しくて、泣きそうです。

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話しが逸れましたが、

退職前の役員報酬は、多くすれば、、、それだけ、税金を増やします。

ある程度絞っておいて、退職金として受け取れば、節税できます。

ちなみに、以下、退職金の税額の退職所得の源泉徴収税額の速算表です。

課税退職所得金額(A) 所得税率(B) 控除額(C) 税額=((A)×(B)-(C))×102.1%
195万円以下 5% 0円 ((A)×5%)×102.1%
195万円を超え 330万円以下 10% 97,500円 ((A)×10%-97,500円)×102.1%
330万円を超え 695万円以下 20% 427,500円 ((A)×20%-427,500円)×102.1%
695万円を超え 900万円以下 23% 636,000円 ((A)×23%-636,000円)×102.1%
900万円を超え 1,800万円以下 33% 1,536,000円 ((A)×33%-1,536,000円)×102.1%
1,800万円超 40% 2,796,000円 ((A)×40%-2,796,000円)×102.1%

ソース:http://www.nta.go.jp/taxanswer/gensen/2732_besshi.htm

ご自身の、、、、もしくは、、、ご自身の会社のトップが支払っている所得税を考えて、、、退職所得税、、、考えてみてください。。。

もちろん、法人側として、、、退職金の支出は、、、100%が、損金です(特定の計算式で、退職所得と認められる場合)。

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人生最後の、「相続」、、、が、、、、

それまでに行える送金などより、

はるかに優位な税制になるように、、、

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通常行う給与や、役員報酬にたいして、、、

その法人で一度しか行えない、退職所得が、、、、

はるかに優位な税率で、代表役員・社長が、有利に退職金を受け取れるわけです。

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どうぞ、、、、ここまでの話しで、「ピン」っとこない方、、、

ピンときても、、、具体的に何をすればよいのか、見えてこない方、、、

何をすればよいのか分かっても、、、どのような金融商品を選べばよいのか、悩まれる方、、、

多くいらっしゃいます。

みなさま、、、方向性とか、投資有効性判断とか、正確にできないのが、あたりまえです。

判断できるようになるための、情報提供とか、知識提示など、いつも行っていますので、気軽にご連絡ください。

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ところで、、、数人に、教えてほしいということで、

喫茶しながらの、保険カフェを先日開催しました。

ご自身が入られている保険の意味を、確認したい方、、、

切り替えが近づいているが、何を残せばよいのか、決まっていない方、、、。

明確な答えを提示いたします。

メッセージにて、個人での問い合わせも受けております。

その他、4名から、保険相談会を受け付けています。会場に出向いて、、皆様の保険をコンサルティングいたします(人数については、応相談、、、さらに少人数でも、過去に対応していました)。

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私が、思うには、、、、

通販部門も、かなりしっかりしている会社ではありますが、、、

①『担当者』がつくように、対面での保険加入が望ましい。また、保険会社直接の社員営業マン(営業パーソン)を通じての契約が望ましい。

②『キコウ』加入の確認。
保険会社がつぶれるなど、、万が一があった場合に、「生命保険契約者保護機構」というところが、その保険会社を、さまざまな面で救い、その保険会社のお客様を守るわけです。
なので、、、生命保険契約者保護機構への加入は、“ソルベンシーマージン比率”などと比べられないくらい重要なのです。。。。。

ところが、、、加入されていらっしゃらない保険会社もあります。ご自身が、加入しようとしている保険会社が、、、、“コスト削減”、、、ぎりぎりまで“無駄”を省いた、、、等うたっている保険会社であれば、、、加入されていらっしゃらない保険会社の可能性もあります。

③担当者の思い
上記①、②についても、、、それ以外も、、、担当者が伝えたい!と思った以上のことは、お客様につたわるはずがありません。

日帰り入院」って?「入院したのにもらえないって?」とか、、、、担当者の知識・学習量によって、、、その担当者のお客様が受け取れる給付金が変わってくるのです。

ぜひ、信頼できる保険パーソンを選択してください。
今日は、100円スクラッチくじが当たって、やっと運が向いてきたか、、、と思っていたのに、、、失敗の連続、、、。かなり凹んだehokenです。

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2020年に、日本でのOlympic開催が決定、、、おめでとうございます。

なんだか、IOCは、上記の「オリンピック、おめでとう!」という表記も、公式スポンサー以外は使っちゃだめ、、、ということで取り締まるらしい。。。。けど、、、使いました。通知が来たら、表現変えます(苦笑)。

さて、私が在籍するオフィスは、日本橋にあります。

日本橋には、麒麟や獅子の鋳物が飾られた『橋』があったり、、、橋の美しさを訴える人も多いわけです。あ、、、ここでの「日本橋」は、地名ではなく、橋の名前です。

景観の保存を考える会合なども多く存在していたりします。で、、、江戸橋とかも、景観を保存しようとしています。

オリンピック開催を機に、コンビニの、いかがわしい本のコーナーを撤廃しようとか(賛成)、いろいろあるわけですが、、、

そのなかに、高速道路の地下化が、再燃してるようです。

日本橋の景観が元に戻るかもしれません、、、。

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地下化によって、、、数兆円のお金が動くとも言われています。

日本経済の活性化が見込まれたりします。

公共事業の増加により、景気の向上が見込まれたりしています。

日本が強くなる可能性が出ています。

つまり、、、日本の「円」が、国際的に強くなる可能性もあるわけです。

・・・・・・・

と、、、いうことで、、、、

外貨建ての商品を狙っている方は、、、、

これから日本が強くなるときが、買い時です。。。

しかし、、、、外貨建て商品をもっていて、

売る時期を待っている人にとっては、、、、円が強くなる前に売りきらなくてはなりません。。。

・・・・・・・・

国をあげての事業で、経済効果は、とても重要です。

それを見極めて、商品を選択することは、身近なところでとても重要です。

国力が弱ってきたといわれる日本で、

オリンピックを機会に、これから国力が強まる可能性があります。

そんななかで、、、、どのような商品を選べばよいのか、、、。

どのような投資分散、通貨分散、商品分散をすればよいのか、、、。

難しい時期になっています。

ここで正しく判断できれば、7年後に、ほくほくの顔ができるでしょう。

間違ってしまえば、、、、、TV放映されるオリンピクの番組を、にがにがしく見ることになります。

ぜひ、、、、正しい判断をしてください。

正しい判断をするためには、情報が重要です。

気になる方は、お気軽にご連絡ください。情報を無料提供いたします。
食べ放題にいくと、とまらなくなる貧乏性なehokenです。先日も、しゃぶしゃぶ食べ放題で、最後の方は、肉を1枚ではなく、数枚まとめて湯がいて詰め込み、気分が悪くなるほど食べてしまいました。

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お寺や神社、教会など、、、“宗教法人は税金がかからない”といった話しを聞いたことがある人は多いでしょう。

税制の優遇措置を受けるために、新興宗教が作られて儲けまくっている、なんて言われているのを聞いたことがある人もいるかもしれません。

しかし、むやみやたらと無税になるわけではありません。無税になる範囲は、ちゃんと決められています。

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お寺や教会、場合によっては神社なども、幼稚園を運営しているのは良く見かけますね。

ご存知の方もいらっしゃるでしょうが、宗教法人が運営する幼稚園は、税金がかからないのです。

しかし、小学校や中学校、果ては大学、そして逆に保育園、、、宗教法人の運営する施設・機関があまりないと思いませんか?

実は、宗教法人の税制優遇措置は、幼稚園だけなのです。

逆に言えば、国は、宗教法人が幼稚園運営に向いていると判断して、推奨しているということなのです。

さて、他に、どんなものが宗教法人の税制優遇措置があるのでしょうか。

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●法人税
公益法人でも、収益事業に関しては確定申告しなくてはなりませんが、年間収入が8000万円を超えた場合には、宗教法人であっても確定申告をする必要があります。

土地の売買などは、事業による収支ではないので収益事業には含まれません。

宗教法人の事業収入はお布施、読経代、御札やお守りなどの売買なので、大きな収入にはならず、実質的にほとんどの宗教法人で申告義務がありません。

●登録免許税
宗教活動に必要な土地や建物の所有権移転登記には、都道府県知事の証明書を提出すれば非課税になります。しかし、このあたり、うまく使っていない宗教法人が多いのも事実です。代表役員などの個人での登記になってしまって、課税させられている例もおおく見受けられます。

●印紙税
不動産売買の契約書の印紙税は義務づけられていますが、その他の収益事業に関する契約書には印紙を貼る義務がありません。実は、これをご存知ない税理士さんもいらっしゃるようで、宗教法人なのに、さまざまな印紙をはらされているところもお見かけします。

●地方税
本来の宗教活動に必要な土地や建物の不動産取得税と固定資産税は原則非課税扱です。さすがに、この辺りは、あたりまえでしょうね。

●源泉所得税
公益性のある法人と同様に、銀行預金などの利子については非課税です。
今でいえば、全額がNISA口座、といったところでしょうか(どこかでNISAの説明もすべきですね)。届け出ずに、源泉所得を払っている宗教法人の役員も多くいらっしゃったりします。あえて個人として投資される方もいらっしゃって、もったいないと思うことも多いです。

●消費税
本来は、宗教法人といえども消費税に関しては納税の義務があるのですが、本来の活動以外の収入が1000万円に達しない場合は納税義務が免除されます。ほとんどの宗教法人は本来の活動以外の収入が1000万円以下を超えないので実質的に非課税になっています。顧問の税理士さんの指示通りに、一律し申告させられていないでしょうか?

逆に、上記したもの以外、たとえば駐車場や葬儀場、結婚式場などは、当然課税されます。

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神社・仏閣・教会など、非常に長い年月、継承しなくてはならないものです。自分の信心の拠りどころが、経営不振でつぶれてしまうとか、あり得ないことです。ご先祖のおかれたところが、不渡りを出して破綻したなんて、あってはならないことです。

“企業の寿命は30年”とか、数十年のスパンで語られますが、宗教法人はその10倍以上のオーダー、つまり数百年のオーダーで存続させなくてはならないのです。

“先祖代々のお墓がある”人は珍しくないでしょう。数百年受け継いでいるというのも、珍しいことではないはずです。その間、その墓所の運営は脈々と引き継がれているわけです。世の好不況に左右されてはならないわけです。

土曜に仕事して、成果があがらずに、とぼとぼ帰ってきたehokenです。

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4月に亡くなった父親のHDD/DVDプレーヤー/レコーダーに電源を入れてみた。

このDVDレコーダーも、他の電化製品(パソコン、パソコンのモニター、テレビ、掃除機、・・・)と同様に、私がいくつかピックアップして、父が決めた、といもののひとつ。。。

これは私も同じだが、少しでも見たいと思ったものは録画して、後で見られるかな、、、と思いつつ、結局見られず消したりしている。

亡くなって少しして、亡き父の部屋に入ると、様々な家電製品の音がうるさく、いくつもの家電製品の電源を抜いた。

それを、久しぶりに差し直し、、、電源を入れた。

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TVやHDDレコーダ、DVDプレーヤ、、、一緒には住んでいないため、、、届いた翌日などに、開梱し、一緒に設定などを行った。そんな記憶が蘇った。

たしか、、、最後は、地デジ対応TVを買っていた。HDDレコーダ/プレーヤは、その前だった。

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テレビの録画が大好きな父。どのような番組(TVとラジオ)をどのテープに録画したのか(主に、クラッシックの音楽番組)を管理するソフトを、私が作ったのだが、、、かなりのデータ量になっていた。

おそらく、のんびりできる時間が、できたら、、、、、のんびり、、、聞くんだろうなぁ、、、と思っていた。

そのような時間は、訪れなかったのだが、、、、。

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そんな想いを抱きつつ、、、、コンセントを差し込み、、、、電源を入れた。

普通に地デジのテレビが映った。

しばらく電源が入っていなかったせいか、番組情報が取得できず、、、番組表が表示されなかった。

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少し普通に、現在放送中の番組を見ていたのだが、
ふと、過去の番組を見たくなり、、、

『録画された番組』を選んだ。

・・・

上記したように、録画が大好き、、、、見るのが追いつかないほど録画していたはず。。。

しかし、、、綺麗に整理されていた。

録画された番組・・・0

だった。

かすかに、、、、クラッシックの、定期録画予約の、期限切れになっていたらしい後が残っていた。。。。。倒れる数日前で、期日は終わっている。

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私には想像できないことだが、、、

交通事故で、生死危ないところにはいったことがあるらしいが、、、

まったく、そのまえに死を感じたことはないが、、、

父は、死を意識していたのだろうか、、、、。

録画好きな父が、、、、何も録画しない、、、というのは、あまりに不自然。。。

いつかのタイミングで、録画を消したのだろう。。。。

もちろん、、亡くなってから、私が電源を落としたからといって、
録画してあった番組が消えるはずはない、、、、。

何か、、、、感じるところがあったのかもしれない、、、。

私を含め、、、まわりの親族、、、だれもが、、、突然のように亡くなったと思っているが、、、

亡くなった父、本人にとっては、、、、ごく自然に、、、、緩やかな、準備のもとに、、、、
時間が進んだに過ぎないのかもしれない、、、、

そんな感覚に打ちのめされた夜でした。。。。

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そんな風に、、、、

徐々に死の準備ができる人は、、、そんなにいないと思う。

また、準備し始めてから、間に合う人は多くないと思う。

こうした事故など、自分が亡くなるのを意識しないのが普通だろう、、、。
とつぜんですが「美し国」って書いて、、、なんと読んだらよいでしょうか?

先日伺った集まりの名前です。。。

普通なら、“うつくしくに”って読みそうですよね。

これでは、なんとなく、ごろが悪いです。。。。。(すみません、、、この辺の感覚は、、、、和文をある程度の量読んでいただかないと、‘すわり’が悪いと感じられないかもしれません、、、、。感じていただけない方は、、、どうぞ、そういうものだと思ってください)。

これは、

“うましくに”とよませます。。。。素晴らしい、、、、美しい、、、、かつて、これを目指した政党があれば、、、日本の再建が進んだようにも思えたりします。

「うましくに、にほん」・・・「美し国、日本」、、、。

なんだか、前置きがながくなりましたので、、、この辺で、、、。

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医療保険とか、入院費用の話しをしていて、必ずでてくるのが、差額ベッド代。

個室別額とか、少人数対応別額料金、などと記す病院もあります。

さて、この“差”額ですが、誤解が多いのも実際です。

まず、入院したところが、どのようになっていると、“普通”の環境と“差”があるのか、、、、。ほとんどの人がご存じありません。

病院側から言いかえれば、、、「差額」をとるためにには、一般病床(大部屋)と、何を違えればよいか、、、、。

厚生労働省の定めでは、、、特別料金をとるには、以下の設備が必要と定めています。

① 特別の療養環境にかかわる一の病室の病床数は4床以下であること。
② 病室の面積は1人当たり6.4平方メートル以上であること
③ 病床ごとのプライバシーの確保を図るための設備を備えていること
④ 少なくとも下記の設備を有すること
 ④-1 個人用の私物の収納設備
 ④-2 個人用の照明
 ④-3 小机等および椅子

つまり、、、「別室」とかいわれても、上記①~④を備えていなければ、差額を請求してはいけないことになるのです、、、、。まあ、ほとんどの病院で、この点について“抜け目”はないでしょうけど。一応、確認しておいてください。

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つぎに、多くの誤解ですが、、、、

差額ベッド代を支払って、“しかたない”と思った理由をみていたのですが、、、

「医務上、しかたないと思った」という意見が多くありました。

しかし、、、、これは、病院側の判断によることが多いです。

先生が、“大部屋では良くない”と判断して、個室や、差額ベッドだ生じる部屋に移した、または居続けさせた場合、、、、本来なら差額ベッド代は不要です。

差額ベッド代が本当に、支払わなくてはならないのは、患者の意思、ご家族の意思による場合だけです。

医師に勧められたり、病院側の都合(大部屋が空いてないなど)であれば、、、本来、差額ベッド代は支払う必要はないのです。

とはいえ、実は差額を巡って訴訟となった例も少なく、それを争点の中心にした判例もないことから、正直グレーゾーンのままなわけです。

しかし、、、、私も経験しているわけですが、、、

私「費用面も考えて、個室から移すわけにはいきませんか?」

先生「今の状態を考えると、無理ですね」

私「・・・」



ここで、、、「個室別額がかかるなら、他の病院に転院させます」とか、「それは先生の判断ですね、、、では、個室別額がかからないのですね」とか、言えるような雰囲気ではないのです。


差額ベッドとか、個室別額は、、、都内なら1万円/日、関東圏なら安くていも7000円/日でしょう。

土地の安い地域でも、さほど差はないのかと思います。

知っているところで最も高いのは4万円/日というのがありました(ちなみに、私のお客様が入院されたのですが、、、その方は、この金額を逆に、“そんなに安くてよかったのかしら、、、”と、普通におっしゃってました)。

おそらく、これまで、黙って支払う人が多かったのでしょう。

今後、これに対して、疑問をもったり、意見を言ったり、

場合によっては提訴したり、、、、

今後は、「差額」というものの、正しい方針が、本来通りに適用されてくるのではないかと思います。
今日は、某経営者の集まり主催の、講演会に行ってきた。某有名自動車部品販売会社の創業者の話だった。

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なんという会社か分かってしまう?

いろいろと元気づけられたり、勇気づけられたり、知恵になることを聞かせてもらったのだが、今の自分が一番反省させられたことは、次の言葉だった。

「 大きな努力 で 小さな成果 」

これに耐えられるようになろう。

とのこと。

この方は、

「自分には、学も、経歴も、つてもない、、、そんな自分だが、

だれにも負けないと思えるものがあった。

それがあったから、どうにかやってこられた。

それは、忍耐だ。」

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もし、同じ話を聞いていた人がいたら、

「そんなこと話してないよ。

まったくのミスリードだよ、、、、。」と言われてしまうかもしれない。

実際、主題は別のところにあった。

しかし、私には、この部分が滲み入った。

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なんだか最近、効率を考えてもがいていたのかもしれない。

・効率を良くしようと考える
 ↓
・無駄を省いたつもりで、作業量を減らす
 ↓
・作業量が減ると、作業が下手になる
 ↓
・下手になると、効率が悪化する
 ↓
・効率を良くしようと考える

といった具合に、効率化の逆スパイラルに落ち込んでいたのかもしれない。

今日からは。効率の悪い方へ悪い方へ、敢えて進めても良いかも、
と考えようと思う(なんだかMだなぁ)。

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また、この方は、

「最近、世の中から感動が減ってきている」とも語った。

「自分が子供のころ、若いころ、

高度成長期、それ以前、世の中は感動であふれていた。

日々、楽ではない暮らしのなか、感動は今より多くあった。」

とのこと。

この原因として、

感動は、努力・忍耐・苦労が材料になっている、と言う。

何も苦労せずに手に入れた楽な暮らしには、感動がない。

しかし、毎日汗水垂らし、長い期間かけ、暑い日も寒い日も、
面倒をみてきた畑で野菜が採れたとき、
暑い時期に、汗をぬぐいながら、みずみずしい野菜をかじったとき、
大きく感動するわけだ。

たぶんここも、この話を聞いた人は、
それが言いたかった話じゃないと言うだろう、、、、。

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さらに、この方は、日常の話しもした。

やはり、それなりに財をなした方、それなりの地域に住んでいる。

そこで、毎朝の風景として、ごみ捨て場を整理して掃除してくれているおじいさんがいて、
見かけるたびに、車からおりて、お礼を言うのが日常化していたとのこと。

しかし、そのおじいさんは、人嫌いのようで、お礼の挨拶に返事もない。

彼は、それに対してなんとも思わずに、お礼し続けた。

やがて、、、、そのおじいさんが亡くなった、、、、

その方のところには、そのおじいさんの奥さまが来て、
「掃除が終わって家にかえると、
『毎日お礼をいってくれて、とてもうれしい』と話していたのだ」とお礼を言われた。

ここも、この話を聞いた人は、あきらかなミスリードというだろうが、、、、

大きな努力で、小さな成果、、、に耐えたのち、、、、

努力があったからの感動、、、、奥さまの言葉による喜び、があったのだろうと思う。

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ちなみに、、、、

本来のストーリーは、

日本を美しくしていけば、

世の中が良くなっていく、、、、

という流れなのだが、、、、

私は、かなり曲解して、、、、自分にいいように、吸収させてもらいました。

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この話しを聞くために、ほとんど何も努力しませんでしたけど、、、、感動しました。


先進的に取り組まれている伝統的文化継承の立場、、、の方に逢い、感動いたしました(←何をいってるか、ぼかしすぎて、わかりませんね、、、、すみません)。

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「おもてなし」に関する本にはまっていて、、、、今日も考えてみました。

“おもてなし”のこころは、役職や立場とは離れ、、、そのひと個人に、、、その心に、うったえかけ、心地よさを与えるものだと、、、、、分かりました。

本当に同意しますし、その通りだと思います。

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具体的に、どのようなことなのか、、、、

たとえば、2人の会社員、、、、A課長と、平社員のB、、、彼らが、取引先のα社を接待するとします。

α社からは、x主任と、z(平社員)が接待の場にきました。

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さて、、、一般には、、、

かれら4人をおもてなすとして、、、、、、

どのように対応するでしょうか?

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x主任を一番重く扱うのは当然として、、、、

次にz君?もしくはA課長、、、

どう考えてもB君は、一番下と考えるでしょう、、、。

図に示せば、、、

x > z > A > B

とか

x > A > z > B

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おもてなす心として、、、、

全員をを“平等”と考えるでしょうか?

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いえいえ、違うと思うのです。

Bさんが考えている順位を、即座に読み取り、、、

zさんが考えている順位を読み取り、、、

Aさん、、、xさん、、、

全員が考える、場を盛り上げるための、順位を全員の考えから判断した位置を読み取って判断し、、、それぞれの発言、、、雰囲気に応じた対応をする、、、というのが重要なわけだと思うのです、、、。

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分かりやすい例でいえば、、

上で最高順位としたx主任ですが、、、

原子力発電所関連については疎く、逆にB君がとても詳しければ、、、

その場では、、、B君を最上位に扱うことになるわけです。。。

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しかし、、、、

その、、、同じ場であっても、、、、

B君が、、、、x主任を持ち上げたいと考えているならば、、、

B君を控えて、x主任を上位に扱うようにするわけです、、、

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だれが、どのような順位なのか、、、

役職や、取引の立場で、固定的に扱うことは、、、

実は簡単です、、、、。

マニュアル化もできるでしょう。

しかし、、、真の“おもてなし”のためには、、、

こうしたマニュアルでは、判断が難しいのです。

やはり、その場で、臨機応変な、立場の対応が求められるわけです。

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おもてなしをする人、、、、それぞれの人がいて、、、

それぞれの人が、最大に心地よく感じる対応は、、、

マニュアル通りでは決められず、、、、

その場での観察力、、、対応力が問われるのです。

逆に、、、そうした点が、、、残されているため、、、

われわれや、、接客業というのは、、、

最高の品質を求める相手に対して、、、

マニュアルでは対処しきれない領域が、残るわけです。

そこに我々の存在意義があるわけです。

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最高品質の、、、コンサルティング対応を提供できるよう、
我々は日々、研鑚しています。

知識や、ノウハウだけでなく、、、
おもてなしの心も含めた、保険サービスの提供を心がけております。

それが「どのようなものか?」と、興味をもっていただけたなら、、、、お気軽にご連絡ください。
だいぶ涼しくなって、上着を着てもどうにかやり過ごせるようになってきたehokenです。

と、、、ここまで書いて、、、そういえば社会人になったばかりのころを思い出しました。5年で最初の会社を独立したわけですが、、、その5年間は、基本的に仕事中は上着を脱いだことがありませんでした。

『シャツ』は下着同然!人前で、しかも仕事中に上着を脱ぐなどもってのほか、、、と考えていたのです。スーツの上下を着て、涼しい顔をする努力をしていました。。。もちろん中学・高校ではシャツで登校してたのですが、、、。

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さて、、、みなさま、、、保険って、、かなり気軽に譲渡ってしてません?

『譲渡』なんて言葉をつかうと、重く感じるかもしれませんが、以下のようなことです。。。

母親が、結婚した息子に向かって、、、、

「あんたにかけてた保険、、、あんた名義にして、受取人を嫁さんにしといたよ」、、、

「あ、そうなん?ええ、、、でも、これから、その保険料、、、オレが払うことになるの?、、、なんか、やだなぁ、、、ま、、、でもこれから家族もつことだし、、、しゃあないか、、、」

とか、、、、こんなやりとり、、、結構普通だし、、、自然な感じがしませんか?

でも、、、よく考えるとおかしいですね、、、、。

保険契約は、、、契約者のものです。しかも価値があるものなら、契約者を変更する場合、その価値を譲渡することになるわけです。

たとえば上記の例だと、母親から息子に、『価値のある』保険契約を譲渡してるわけです。

しかし、、、こうした個人でのやりとり、、、家庭内での保険のやりとりは、、、国税局はしつこく捕獲したいと画策しているのですが、大手生保は、それを阻止し続けてるのです(5年以上)。

ただ、、、当然のように、法人ではそうはいきません。

法人間、、、法人から個人(これが一般に多く考えられる)、では、譲渡する保険に一定の価値を認めて、その譲渡や売買が行われたとして、その金銭の移動に課税されるわけです。

ところで、保険は、土地などと同じように『一物多価』なものです。

みる人によって、価値が変わるわけです。

保険料を払ってきた人は、、、これまで払った保険料の累計が、その保険の価値だと思うでしょう。

保険をかけられた人は、、、、自分が死んだときに、だれかが受け取れる保険金が、保険の価値だと思うでしょう。。。

ところで、国税とか一般的な商取引では、、、、保険は、、、その時点で解約したときに、保険会社から受け取ることができる金額が、その保険の価値であるとしています。

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じつは、ここまでは前置きです。読むのが面倒だったかもしれませんが、読んでいただいてありがとうございます。。。

ここまで読んでいただいた方に、、、お礼というわけではないですが、、、これから、とっておきの情報をお伝えいたします。

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さて、、、保険には、、、、とんでもない商品があったりします。

まさに「とんでもない」驚きの商品があります。。。

保険会社の社員でも、、、、、なかなか知らない用品です。

某外資系保険会社で、、、、数千人の営業社員がいて、、、、今の段階で、、、おそらく、これを知っているのは、、、、数十人だと思います。

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たとえば、これから10年後、、、、まったく価値がないもの、、、、

つまり、譲渡しても、国税から何も言われないもの、、、、

が、あったとします。。。

それが、、、、数万円だけ払い、1カ月待つだけで2,000万円になる、、、

それを、安全性抜群の保険会社が保障している、、、、

としたら、、、、どうでしょうか?

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この説明では、わかり辛かったかもしれません。

・・・あなたは、道端で、石ころを拾いました、、、、

そして、「来月その石に5万円を添えて、保険会社にもっていくと、2,000万円になりますよ」と言われたら、、、、、どうでしょうか?

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訳わからないですよね、、、、

価値のない石を渡すことに、、、、税金はかかりません、、、、

たとえば、、、会社から、、、社長や、、、役員に、、、石を渡すわけです。。。

そして、、、、それは、少し時期がたてば、お金に換えられるわけです。

なんだか、、、、具体的に話せないところがもどかしいです。。。。。。

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まあ、、、ものすごく簡単にいうと、、、

法人、、、、どんな法人でもよろしいです。

普通の事業法人はもとより、、、NPOだとしても、宗教法人だとしても、、、、

法人から、社長とか、役員に「石」を渡すわけです。。。。

「石」は、すぐに価値あるものに変わります(これを超大手保険会社が保障します)。

「石」のやり取りなので、、、無価値なもののやり取りは、非課税です。

やがて、、、というか数日で「石」は数百万とか数千万の価値になります。

保険会社は、それを、申し出にしたがって送金いたします。

→ 無税で、かなりの額が受け取れます!

という仕組みなのです。

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記者とかライターとして長年やっていた自分としても上の文章は分かり辛いです、、、てか、分かりやすく書けないわけです。。。。

直接おあいできれば、、、、、詳しく説明いたします。。。。

・自身で法人を経営されている、、、、
・宗教法人の代表役員、、、もしくは、それに準ずる方、、、
・医療法人で、代表者に意見を言える方、、、

その他、マンション・アパートなど、不動産を相続された(する予定の)方など、税金を少しでも抑えたいと思っているかたでしたら、、、、

常識の範囲以上にお役にたてるはずです、、、、

「税金に関しては税理士だろ」、、、、とお考えかもしれませんが、、、、

かつて「航空機リース」については、専門の業者様が税理士様より数段詳しかったわけですし、、、

同じことが、、、保険税務に関しても、保険会社が税理士様よりも詳しいわけです。

こんな隠れ商品というか、課税回避について、、、、普通は知らないわけです。。。。

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興味をもっていただいた経営者、、、宮司様・御住職様、、、など、ご連絡ください。

ただ、、、私としては、、、税務のプロフェッショナル、、、、知り合い何人かにも確認しましたが、、、、なんとなく、、、「絶対の自信を持った」回答が得られていないわけです。
なので、、、税の関連の方、、、、こうした場合の課税基準はどうするか、、、、ご意見が欲しいわけです。

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今回のブログ、、、ここまで、、、もどかしいのは、初めてです。。。。

とにかく、、、、一通でも多く、問い合わせほしいです。。。。めちゃくちゃ有利な方法になります。。。

そして、、、国税のOBで税理士されてる方とか、、、企業向け税理士の方、、、、ご意見伺いたいので、教えてください。

いきなり0から数千万に価値が上がるもの、、、それを金融機関が保障している場合、、、0の時点で譲渡した場合、、、、それをどのように課税するのか、、、、

いや、、、、まさに抜け穴ちゅうの抜け穴のようなものなのです。。。
足の痛みが少し治り始めたら、少しずつ、心に余裕がでてきた感じがするehokenです。

$とっても素敵なホケンのはなし --   ehoken (保険のチカラでできること)

『ブックオフ』って好きですか?

私は、好きです。

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このブログを見てくれている人で、私が出版社側の人間だった、、、とか、、、

著書があるとか、、、、そういうことを知ってる人は、わずかでしょう、、、。

中古の本が売れても、出版社にも、著者にも、1円も入らないので、さみしいとか思ってたわけです(泣)。

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確かに、かつて出版社にいた頃や、、、

自分の著作物が、一般の書店に並んでいたころは、、、

ブックオフをはじめとして、『古本屋』に対して、あまり良い気持ちを抱けませんでした。

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しかし、、、利用者としては、、、、とても良い存在ですよね。

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昔から、、、私は学生時代から、古本屋さんを、、、

結構利用してるわけですが、、、、、

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今日は、その話題ではなく、、、、、「お も て な し」について。。。

みなさんは、「おもてなし」に、、、、どのような印象をもつでしょう。。。?

今日は、ブックオフで、おもてなしの本を見つけ、、、読んで、、、

結局、、、書店で改めて買いなおしたりせず、、、、そのままブックオフで買ってしまいましたが、、、、

おもてなし、、、を考え直しました。。。。

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自分は、ここのところ、、、、

この「おもてなし」が不足してたんじゃないだろうか、、、、、と、、、、、

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おもてなし、、、、

英語なら、、、ホスピタリティ hospitality 

もてなす、、、という言葉、、、考えました、、、、

調べると、、、、、モノを「もって」、、、「なしきる」という意味らしいです。

「なしきる」とか。

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私は、、、、

相手に対して、、、自身が提供できる限りのモノを、、、、

持ち出して、、、、やりきること、、、、

それが、もてなしなのかと思いました。

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結局、、、『おもてなし』、、、、に関する本を何冊か買ったのですが、、、、

相手を感動させる、、、、

相手の期待を考える、、、

相手の想いを全うする、、

・・・これらのことができるようにする気持ち、、、、薄れてました。。。

これまでは、、、、

お客様の「してほしいもの(こと)」を(して)差し上げる、、、
にとどまっていた感じがあります。

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相手のことを、フルに考えて、、、、

できることは何だろうか、、、、

コスト的に見合わなかったとしても、、、あいてにそれを提案したり、、、、

とにかく、、、私が、相手に何ができるのか、、、、

それを、考え抜く、、、、、、

そうした姿勢が、、、、最近なくなっていた、、、、

それを、、、ブックオフで、、、反省させられました(笑)。

(ブックオフ、、、、いいわぁ、、、)。

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ちなみに、、、、おもてなし、、、という語感として、、、

「表(おもて)」なし、、、、という意味あいがあるという、意見もあったりします。

つまり、表裏なく、人を大事に思う、、、、とのことです。

私は、、、とにかく、、、、人を大事に思う、、、という気持ちが、、少し薄れていたような気がして、、、、猛省させられました。。。




今日も、暑くて、汗だくになってたehokenです。

$とっても素敵なホケンのはなし --   ehoken (保険のチカラでできること)

世では「保険はネットで・・・」という声を良く聞きます。。。

「ネット保険の会社も、ソルベンシーマージン比率は、大手国内生保並か、それ以上」だとか、、、

今日読んだザッシでは、、、、『相談有料の実力派FP(フィナンシャルプランナー)やコンサルタントの5人』が、『本当に必要な保険』として挙げたのが『ネットで契約できる保険ばかりだった』とかいてある。

ここに登場している“実力派FP”さまは、お若い方もいらっしゃるので、2011年3月11日に起きた東北地方太平洋沖地震に起きた災害での保険会社の対応をご存じないかもしれませんね。。。

米国保険会社・国内生保、問わず、、、震災地域で、避難所を保険会社の職員がまわり、、、各社の保険金受取人、、、もしくは契約者がいないか、、、、声をかけてまわりました。。。

掲示板に、大きく名前を書き、、、お金が受け取れる旨を残してまわりました。

・・・・・・・・・・・・・さて、、、、、、、

安いことをウリにしているネット保険会社は、、、、、このようなことができるでしょうか???

ソルベンシーマージン比率が高ければ、、、、このようなことができるのでしょうか?

ソルベンシーマージン比率は最低限度クリアしていれば、それ以上は経営判断でしょう。。。それ以上の費用を使って、より一層高い顧客サービスを、十分な費用をかけて行う、、、という会社もあるわけです。

ぎりぎりで、ソルベンシーマージン比率を高めているのと、、、、、

ソルベンシーマージン比率を、ある程度に保って、、、、それ以上の余裕経費を、顧客サービスにつかっているのと、、、、

どちらがいいですか?

数値のデータ比較だけみて、、、、良い会社をえらんで、、、、、

万が一のときに、、、、保険金を受け取る人を全力で探してくれないところと、、、、

一定の基準をクリアしていて、、、、その数値を高めるよりも、顧客サービスにコストをかけて、保険金がしっかり受け取れるという安心感のあるところと、、、、

どちらをえらぶのでしょうか?

『生命保険契約者保護機構』という機関があります、、、。

わたしの立場から個別の保険会社名は言えませんが、、、、
加入してない保険会社があります。

経営破たんしたら、、、、

他社の吸収合併されたら、、、

“機構”に加入してない会社の保険だったら、、、、なんの保障もないわけです。。。

ネット保険が安いのは、ワケがあるのです。気を付けてください!

それでも、、、、リスク細分型保険で、、、めちゃくちゃ安いのがあるは、、、
さらに、その上、、、上の上の上の、、、、、、、、、、世界規模で、、、、
リスク分析の実績があるわけです。

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どうでしょうか。。。。

考えたくないですが、

、、


不幸なことがありました、

→①『請求がこないからイイやーーーー!、、、ヤッホーーーィイ!冷凍庫にでもはいっちゃおーーーっ!!!』

という保険会社と、、、、

→②請求があるはずでしょ、、、、、遺族を探しまくろう、、、、北海道、、、青森、、、秋田、、、・・・・・鹿児島、、沖縄、、、

請求きたーーー!!!wwwよかった、、、、お孫さんが受取人だ!銀行口座の作成を手伝いますよ、、、、それで、保険金振り込みますよ、、、、亡くなった方のお孫さん、、、大学入学できるくらいの資金を毎月振り込みますよ、、、、

①と②、、、どちらがいいですか?ソルベンシーマージン比率の大小で比べられますか?

営業員の人数の多い少ないで、比べられますか?

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それが、、、、

『中庸』という言葉、、、、

おそらく日本人が最も得意な感覚、、、、だと思うのですが、、、、、、、

中庸の判断だと思うわけです。

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欧米のように、、、論理的判断にまかせる、、、

アジアのように、、、血族や雰囲気などにまかせる、、、

どっちも、長所短所があるわけです。

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わたしも経験を積んで、この辺がの具合が、わかりましたw

どの保険会社が良い/悪いがわかりました。

続きが知りたい方は、気軽にメッセージくださいねw

では。