寒さも本格的になり、そろそろ12月、ということは2009年の足音が聞こえてくる時期になりました。
そうなると、頭を悩ますことが一つ。
「来年の手帳はどういこうか?」
です。
小学校の時から文房具が好きで、文房具やさんにいるだけで楽しくて、それが今でも続いています。
手帳については、2年続けて同じ形態で継続使用したことがありません。
ちなみに。
過去3年間の変遷です
↓
左から
3年前 フランクリンのシステム手帳。
長所:見開き1日でたくさん書ける。
短所:分厚いくて重い。持ち運びが大変
2年前 ウィルコム
長所:PCと連動出来る。小さい。
短所:充電が切れると見ることが出来ない。
今年 DELIFONICSの手帳
長所:バーチカルタイプで1週間の予定が一度に把握できる。
短所:特になし。
ということで2009年の手帳は今年のものを継続使用しようかなと考え中。
バーチカルタイプというのは、
見開きで1週間。
んで、時間軸が上から下になっている。
どの時間に何の予定が入っているかが一目でわかるのがイイです。
メモする量が多いと自分でも思っているので、見開き1日も結構よかったのですが、週間予定が分かりにくく、
メモは別にノートを作ることで解消。
クオバディスも検討したんだけど、どうも合わなかった。
でも目移りしてしまいそうだなー
最近の手帳売り場はいろいろ種類が豊富だし。。。
手帳に妥協するとなんだかその1年間、仕事に支障をきたしそうなので、じっくり検討したいと思います。

