明日、6月12日は俺の誕生日!!!笑

「TAKE OFFの夢見る時間」にバースデーコールをリクエストしてるから、今学校でソワソワしてる(笑)
ふうかちゃんがなんて言うてくれたか、めっちゃ気になる!笑
誕生日になった瞬間に聴こうと思ってるけど、それまで耐えれるかな?笑
とりあえず、あと8時間の辛抱!!笑

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6月24日(日)のライブ告知です!


6月24日(日)
@Ardiente(十三)
まかせな祭「Are You Ready?」vol.6

~○○○ project part1~
来場者ノルマ100名です!


開場12:00
開演12:30

料金 500円(+ドリンク代500円)


スペシャルゲストとして
和歌山のアイドルグループ
Zagadaさんも出演されます♪


24日は、TAKEOFFの初の
オリジナル曲の発表があります!

6、7、8、9月と
毎月オリジナル曲の発表をして
ファン投票で選ばれた
人気な曲2曲がCD化されます(^O^)

ぜひ聞きに来てください☆


この4ヶ月連続でオリジナル曲を発表するのも
6月24日のミッションに失敗すると
打ち切りになります。


絶対にミッションクリアしたいです。
力を貸してください!!
よろしくお願いします(;_;)

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ふうかちゃんのブログより抜粋!!


ps
photo:01


こないだの金曜日、雨の中サッカー頑張りました!!


iPhoneからの投稿
サッカーの母国イングランド、2010南アフリカW杯のリベンジに燃えるフランスを含む、Group D!!!


◆ウクライナ◆
グループ突破へバロンドールが導けるか!
ホスト国の一つであり、大会での好成績を目指して、かつてのバロンドール受賞者であり、監督としてもウクライナを初のワールドカップ出場に導いたカリスマ、ブロヒン監督を復帰させた。
そして、もう一人のバロンドール、FWシェフチェンコが健在だがすでに35歳となり、ホームでのこのビッグイベントを花道としたいところ。往年のスピードはないが、経験と独特のアイディアで攻撃を支える。
フル出場はならなくても、試合の流れを変え、士気を高める存在感がある。バルセロナ(スペイン)でもプレーしたCBチグリンスキ、バイエルン(ドイツ)所属の守備的MFティモシュクを中心としたディフェンスは安定感があり、大崩れはしない。攻撃は前線のFWデビッチをターゲットに、俊足のMFヤルモレンコ、ゴールへの意欲が旺盛なFWヴォロニンが2列目から飛び出す、あるいはカウンターを仕掛けるオーソドックスなスタイルだ。自国で初のビッグイベントにモチベーションは高く、グループリーグ突破を果たしたい。


◆スウェーデン◆
大エース、イブラが躍動するか!
古くから国際舞台で好成績を残してきた北欧の強豪だが、近年はEURO2008、2010ワールドカップと予選敗退し低迷。09年から指揮を執るハムレーン監督は、高さとカウンターを主体としたスタイルを改め、ポゼッションを重視するサッカーに変えてきた。ワールドカップ予選ではまだ結果を出すことができなかったが、新しいスタイルは徐々に浸透、今予選ではオランダの後塵を拝したものの、各組2位中最高成績でプレーオフを戦わずに突破した。とりわけ、10試合で31点を挙げた攻撃力はその方向性が間違っていなかったことを示した。新スタイルを機能させたのは124キャップのベテラン、MFスベンソン、リヨン(フランス)で活躍する中堅のMFシェルストレーム、AZをオランダの強豪に押し上げた若手のMFエルムからなる中盤の構成力だ。前線には比類なきエース、イブラヒモビッチが君臨するが、これまで代表で結果を残せていない。調子の波が激しい主砲が爆発するなら、上位進出もあり得る。


◆フランス◆
どん底から甦った「レ・ブルー」!
2006ワールドカップ準優勝のあと、「レ・ブルー」ことフランス代表の地位は失墜した。
EURO2008はグループ最下位で敗退、FWアンリのハンド疑惑で出場した2010ワールドカップではチームが崩壊した。
その要因はドメネク前監督にあり、独善的な采配が信頼関係を失わせた。その後を受けたのは選手として、1998ワールドカップ、EURO2000を連覇したブラン。監督としてもフランスのクラブ・ボルドーで確かな手腕を示していた。しかし、ブランをして、瓦解したチームを再建するのは簡単ではなかった。予選も黒星スタート。それでも、その手腕、人間性を選手が信頼しチームは徐々に甦る。もともと、人材はおり、彼らをうまく組み合わせ、方向性を見出せばよかったのだ。GKロリス、DFメクセス、DFアビダル、MFナスリ、MFリベリーといった選手たちがかみ合って最後は予選突破を果たした。2月にはドイツを破るまでにチーム力は回復しているだけに、上位を狙うポテンシャルは十分にある。


◆イングランド◆
エース出場停止、指揮官辞任で窮地に!
予選は5勝3分け0敗と問題なく突破したが、直後に問題が噴出している。
予選最終戦でエースのルーニーが退場処分を受け、初めに出された裁定では本大会3試合出場停止。
後日イングランド協会(FA)の提訴により2試合に軽減されたが、グループリーグの2戦は攻撃の軸を欠くことになる。
さらに、今年2月には、DFテリーのキャプテン解任をめぐって、FAと対立したカペッロ監督が辞任する事態となった。3月末の時点でまだ後任は決まっておらず、チームは混迷状態だ。DFファーディナンド、MFジェラード、MFランパードといったチームをけん引してきたベテランたちが衰えを隠せない状況ながら、DFリチャーズ(23)、DFジョーンズ(20)、MFウィルシェア(20)、FWウェルベック(21)など、各ポジションに若手が台頭し戦力的には穴埋めも可能だろう。再びチームを結束させることのできる新指揮官が指名されて、エース登場まで持ちこたえられたなら、一気に勢いづく可能性はある。


以上、16チームでヨーロッパ最強国の称号を争う!!
熱い1ヶ月が始まった。


とりあえず、以上!!





iPhoneからの投稿
世界王者梱包のGroup C!!!


◆スペイン◆
前人未到のビッグタイトル3連覇へ!
前回EURO2008、2010ワールドカップと優勝している、現世界最強チームで、当然FIFAランキングも1位。今回のEUROを連覇するなら前人未到の快挙となる。
クラブチームとして、現在世界、欧州チャンピオンであるバルセロナ(スペイン)を主体としたチームは、MFシャビ、MFイニエスタ、MFブスケツを中心に、圧倒的なボールポゼッションから、相手守備陣を追い込み、最後には崩してしまう。ディフェンスラインも、バルサのDFプジョル、DFピケに、GKカシージャス、DFセルヒオ・ラモスといったレアル・マドリード(スペイン)の重鎮が加わるだけに、より堅固だ。バルセロナとの差はメッシの存在の有無だが、FWビジャ、FWフェルナンド・トーレス、FWジョレンテ、MFシルバらタレントには事欠かない。かつてレアルのスター軍団をチームとして機能させたデルボスケ監督は、個性の強いスターたちをバランス良くプレーさせる手腕に定評があり、その存在も大きい。優勝への最短距離にいることは間違いない。


◆イタリア◆
新生「アズーリ」の強みは中盤!
組分けに恵まれたとはいえ、予選は8勝2分け無敗、得点20、失点2と、危なげない戦いぶりで突破。
2010ワールドカップ後に、名将リッピを引き継いだプランデッリ監督は、「カテナチオ」に象徴される堅守速攻の伝統を打ち破り、ポゼッション志向に切り替えたことが奏功した。
その中心は変わらず真の「レジスタ(指揮官)」であり続けるMFピルロ。今季長く過ごしたミランを去り、ユベントスに移ったが、ここでもそのタクトで名門を復活させた。周囲を固めるMFデロッシ、MFモントリーボ、MFマルキージオらも技術と運動量を兼ね備え、中盤は現在のイタリアの最大の強み。しかし、問題はディフェンスが伝統の堅さを備えていないこと。守護神ブッフォンは健在だが、2006ワールドカップ優勝時のDFカンナバーロや、それ以前のDFマルディーニ、DFバレージといったリーダーがいない。ストライカー候補も一長一短あり、疑いのない能力を持つFWバロテッリの安定したパフォーマンスが待たれる。


◆アイルランド◆
実直なチームプレーにカルチョのスパイス!
予選プレーオフで主要大会出場経験のないエストニアと対戦する幸運にも恵まれ、これを1勝1分けで退けて、88年大会以来の24年ぶりの出場となる。
ワールドカップは2002年に出場しており、日本で試合をして好印象を残したが、その時のメンバーだったGKギブン、MFダフ、FWロビー・キーンはいまだ健在だ。指揮を執るのは08年からチームを率いるイタリアの名将、トラパットーニ監督。
カルチョの国の伝統を体現する老将は、堅固なディフェンス組織を築き、突出したタレントはいないが、愚直なまでにチームプレーに徹する選手たちに、効率良く勝つ術を浸透させた。攻撃は右のMFダフ、左のMFマクギーティがサイドから崩し、キーンの決定力に懸けて少ないチャンスを物にする。マクギーディはかつてセルティックで中村俊輔とプレーしたドリブラーで、チームの切り札となっている。


◆クロアチア◆
タレント豊富な旧ユーゴの星!
2010ワールドカップに出場したセルビア、スロベニアが予選敗退、プレーオフに進出したボスニア・ヘルツェゴビナ、モンテネグロも敗れて、旧ユーゴ勢で唯一の出場。06年から指揮を執るビリッチ監督の下、タレントにも恵まれ、上位進出の可能性も感じさせるチームに仕上がっている。中心はプレミアリーグのトッテナムで中心となるMFモドリッチ。テクニックに優れた天才肌の攻撃的な選手で、ゲームを組み立て、チャンスをつくり、そしてゴールにも絡む。トッテナムのチームメートでもあるMFクラニチャルも技巧派で、攻撃にアクセントを加える。前線には、長谷部誠が所属するボルフスブルク(ドイツ)の万能型のストライカー、マンジュキッチ、バイエルン(ドイツ)では控えが多いが登場すると結果を残す俊足のFWオリッチがおり、ディフェンスも手堅い。チームとしてのスケールはスペイン、イタリアに及ばないものの、見る者を楽しませる旧ユーゴらしいサッカーを展開する。

次は、Group D!!!

とりあえず、以上!!





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