小学生の頃に街で食べていたカレーとらーめん(´・ω・`)
それが、30年の時を越えて復活(ΦωΦ)フフフ…
懐かしさの補正が大きい気もするが、
今食べてもちゃんと美味しい(゚д゚)ウマー
【らーめんとカレーのお店】NEW かれいど
やあ、我が名はえがりん(`・ω・´)フフフ
シーランド公国男爵兼FSM司教にして板橋妙齢会会長である( `・ω・´ )
ひとりのランチが怖いかね……
ひとりの川越が怖いかね……
ひとりのラーメンとカレーが怖いかね……
だからこそ私はそんな君と、はつかり醤油らーめんが食べたい(´・ω・`)シランガナ
この界隈に数店ある、らーめん五葉が、
かれいどの味を復活させて誕生したのがこちら。
最初にざっくり書いてしまうと、
カレーは、食べて納得な懐かしい味で、
ラーメンはたぶん、新しく作り出した味だと思う(´・ω・`)タブン
そもそも、かれいどとは?という話であるが(´・ω・`)
現在のクレアモール、かつてのサンロードにあったカレーとらーめんのお店で、
気づいたらなくなってしまっていた(´・ω・`)
小学生の頃にマチで遊ぶ時には、
みんなでここでランチを食べていたのだが、
まあ、小学生だけでマチに行ってはいけないとか、
謎ルールがある地域なのだが、
(中心街のことをマチと呼んでる時点でお察し)
そんなの知ったことではないメンバーで、
自転車で30分くらいかけて遊びにいくわけである(ΦωΦ)フフフ…
さて、まずは懐かしのカレー(`・ω・´)カレー
川越三元豚カツカレー(`・ω・´)
当時はノーマルのカレーを食べていた気がするが、
確か、昔はサラダもカレーのプレートに一緒に盛られていて、
このドレッシングとキャベツ、カレーの絶妙な組み合わせ。
それが美味しいのである(゚д゚)ウマー
カツは揚げたてでカリカリ(`・ω・´)
揚がるのが早いのだろうか、
提供速度がかなり優秀である(ΦωΦ)フフフ…
カレー自体は、食堂のカレーのような、
個性的ではないのが個性のような印象で、
今時珍しい、それゆえ懐かしいカレーである(`・ω・´)
これだ(`・ω・´)トいう感じである。
合わせるものに染まるのだろう。
単純にサラダと合わせても美味しいが、
カツと合わせてもバッチリ(゚д゚)ウマー
豚以外にも、牛や鶏のカツもあり、
それらも埼玉のものである(`・ω・´)
地産地消系のこだわりである(ΦωΦ)フフフ…
さて、らーめん(`・ω・´)
はつかり醤油ラーメンである(`・ω・´)
麺にスープがよく絡んでいる(゚д゚)ウマー
濃い見た目に反して味は濃いわけではない。
はつかり醤油の色が濃いのである(ΦωΦ)フフフ…
全体の雰囲気としては清湯系である。
母体は家系なので、
この味を頑張って作ったのだろうな(`・ω・´)
こちらも地産地消系のこだわりである(`・ω・´)
・はつかり醤油と轟屋の乾物
・川越三元豚や彩の匠鶏のチャーシュー
はつかり醤油は、松本醤油が作る醤油の一つであり、
市内の学校給食にも松本醤油が使われていたりする(今もだろうか)。
250年続く蔵元で天保元年から作られた蔵に江戸時代から使っている杉桶が40本以上あるとか。
蓮馨寺の少し北側にあり、川越祭りの時には玉子かけご飯を売ってる(ΦωΦ)フフフ…
250年続く蔵元で天保元年から作られた蔵に江戸時代から使っている杉桶が40本以上あるとか。
蓮馨寺の少し北側にあり、川越祭りの時には玉子かけご飯を売ってる(ΦωΦ)フフフ…
それゆえ、このラーメンスープを飲んでいると、
玉子が欲しくなってくるのである(´・ω・`)シランガナ
以下、店内の様子。
卓上調味料は、ペッパーのみ。
これでよいのである(ΦωΦ)フフフ…
2階席もあり、10人程度の団体なら入れそうである。
お手洗いも2階である(`・ω・´)
外観はこんな感じ。
蓮馨寺の目の前である(`・ω・´)
場所柄、観光客中心かなという印象であり、
海外の方もいらっしゃるようである(`・ω・´)
量としては食べ歩きをしている観光客に無理ない量という印象。
最近盛りがよいところばかり行っているせいか、余裕で食べきれちゃうぞという感じである(`・ω・´)
まあ、お値段も観光地価格なのであるが(´・ω・`)
といった感じである(ΦωΦ)フフフ…
かれいど、昔行ってた(`・ω・´)
という人も一度は行ってみるとよいのではないかと(`・ω・´)
場所:埼玉県川越市連雀町10-1
らーめんとカレーのお店 NEWかれいど (カレー / 本川越駅、川越市駅)
昼総合点★★★★☆ 4.0














