牡蠣のお店である(ΦωΦ)フフフ…
いわゆるオイスターバー?ではないが(´・ω・`)?
牡蠣を最高においしく食べるために、
卑怯と言われようが知ったことではない、
あらゆる手を尽くしたと思われる、
美味しいソースと合わせて提供される(`・ω・´)スゴイ!!!
 
読者のお嬢さん方もみなさん気になっているようで、
インスタで上げたら、気になってた!と、
何名かの方々にご連絡いただくレベル(`・ω・´)ニンキ
 

カキねこ

 
正式名称は、

牡蠣としゅうこと時々かねこ

 

やあ、我が名はえがりん(`・ω・´)フフフ

シーランド公国男爵兼FSM司教にして板橋妙齢会会長である( `・ω・´ )

 

ひとりの夜が怖いかね……

ひとりのときわ台が怖いかね……

ひとりの居酒屋が怖いかね……

だからこそ私はそんな君と、牡蠣が食べたい(´・ω・`)シランガナ

 
電話でも、カキねこです☆(ゝω・)vと名乗っているので、
カキねこがほぼ正式名称なのだと思われる(`・ω・´)
 
こちらのお店は、
当日予約で全品30円引きΣ(゚д゚lll)
前日までの予約で全品50円引きΣ(゚д゚lll)
 
全品である(`・ω・´)
 
事前予約をすれば、
食べれば食べるほど、
飲めば飲むほどお得(ΦωΦ)フフフ…
 
お得なシステムがあっても、
元々のお値段は特段激安ではないので、
ヤバいお客さんはたぶんおらず、
全体的に品質が高いので、
お得なシステム目当てでくるお客さんというより、
ちゃんと美味しいものを求めてくる方がほとんどだろう。
 
要は、事前に予約していただいて、
適正な仕入れと仕込みをしておきたいと、
そういうことなのではないかと(`・ω・´)
 
お店としてもメリットがあるにせよ、
客側のメリットがそれを上回るに違いない。
客としてはお得になるのはさておき、
適正な仕入れと仕込みによって、
その時に美味しくいただけるものが提供される(ΦωΦ)フフフ…
 
さて、ここからはいつものごとく写真ベースで(`・ω・´)
 
 
こちらがお通し?のキャベツ(`・ω・´)
九州っぽい酢醤油と、味噌も(`・ω・´)
量も結構あり、酵素により飲みすぎても大丈夫だぞと、
そんなスタートである(`・ω・´)
 
 
ドリンクも色々そろっており間違いない(`・ω・´)
生牡蠣、蒸し牡蠣、焼き牡蠣、
それぞれに合わせる酒は異なるので、
色々そろえておくのである(ΦωΦ)フフフ…
 
 
柚塩もつ煮
 
 
柚子が効いていていて素晴らしい(`・ω・´)
夏にさっぱりいただくとよいかもしれんが、
なぁに、冬でも美味しいであろう(`・ω・´)
 
さて、牡蠣である(`・ω・´)
 
生牡蠣
赤崎の牡蠣、ブランド牡蠣である。
 
 
味わい深い(ΦωΦ)フフフ…
 
 
そして、蒸し牡蠣
なんと、ソースが選べる。
お任せでもよいということでお任せに(ΦωΦ)フフフ…
 

結果、漁師さんオススメの食べ方という、
金目鯛のだし塩とごま油になった(`・ω・´)
これは、おいしい(ΦωΦ)フフフ…
今後は、これで食べようと思った(゚д゚)ウマー
 
そして、焼き牡蠣(`・ω・´)
こちらも、ソースが選べる。
もちろん、お任せで(ΦωΦ)フフフ…
 
 
すると、
ガーリックバターソース
雲丹ソース
2種類ブレンド(ΦωΦ)フフフ…
ガーリックとバターと雲丹の香り( ゚д゚)スゲー
さらに、小さかったので2つにしましたと(`・ω・´)
酒と合わせようと思うと、2つになれば、
2種類の酒とも試せるのである(`・ω・´)アリガタヤー
 
 
ソースは、こんな感じで色々あるので、
これがよい(`・ω・´)というものがあればそれにするとよい。
 
 
さて、牡蠣はここで終えて(ΦωΦ)フフフ…
 
 
刺身の5種盛りである(`・ω・´)
 
カツオ青唐醤油
漬けマグロ
炙りしめ鯖
まだこ
ウメイロ
 
 
 
ウメイロとまだこは鬼おろしとポン酢と万ネギも美味しいですよと(ΦωΦ)フフフ…
こういう食べ方をオススメしていただくのは、
とてもありがたいのである(`・ω・´)
 
 
そして、この炙りしめ鯖であるが、
鯖が苦手な吾輩が、
いくらでも食べたいと思うくらいに美味しい(゚д゚)ウマー
 
 
何をやったらこうなるのか聞いてみると、
ただ炙ってるだけですよ☆(ゝω・)v
とのことだが非常に疑わしい(´・ω・`)ウマスギ
まあ、個体差もあるし?(´・ω・`)ソレダケ???
 
 
 
そして、色々食べたところで、
ひたすら酒を飲み続けるタイムにはいり、
やはりレモンサワー(ΦωΦ)フフフ…
 
こちらは、カジュッタである(`・ω・´)
 
 
果実を丸のまま、
切らずに中身を絞るという、
恐ろしい絞り機なのである(ΦωΦ)フフフ…
 
 
それを、じょぼっと入れて、完璧なレモンサワー(ΦωΦ)フフフ…
 
さて、もう少し食べようかなと(ΦωΦ)デブ…
 
 
枝豆は燻製がグランドメニューにいるが
この日はなく、
青唐辛子漬けならということで(ΦωΦ)フフフ…
 
 
こちらの青唐醤油は、
カツヲの時もそうであったが、
青唐がしっかりしており、
辛いけど好きだったら青唐も食べてねという感じである。
食べ過ぎるとほんとに辛いので、
辛さ耐性に合わせて食べるべし(`・ω・´)
 
そして、これにはビールである(ΦωΦ)フフフ…
 
 
枝豆にはビール(゚д゚)ウマー
なのであるが、
青唐には、さらに、
ビール(゚д゚)ウマー
 
素晴らしい(`・ω・´)
 
 
以下メニュー。
 
 
 
 
九頭竜、やはり最高の食中酒なので、
何杯もいただいてしまった(゚д゚)ウマー
 
 
 
 
 
黒板メニューにも色々あり、
グランドメニューの亜種もあるので、
これは是非確認した方がよい(`・ω・´)
 
 
 
店内の様子。
入り口で靴を脱ぐシステムなので、
臭いとか臭いとか気を付けよう(´・ω・`)
 
 
 
奥に、個室もありつつ、
テーブル席と、カウンターがメイン。
 
このカウンター席は、固定の椅子があり、
全体重をかけると壊れたりするのだが、
隣と適切な距離が保たれるので、
混んでる時も、
おっさんが近い(´・ω・`)
ということは避けられそう(´・ω・`)オッサン
 
 
 
 
 
外観。
 
 
 
 
店内は完全喫煙可なので、
お子様は入れない(`・ω・´)
 
大人の空間なので、
それでよいのである。
 
 
 
 
 
店員さんも親切、丁寧で、
なんとなくの入りづらささえ乗り越えてしまえば、
こちらのお店のファンはどんどん増えるに違いない(ΦωΦ)フフフ…
 
なんとなく入りづらい気もするが、
恐れずに、予約してしまえば、
入るしかないので行くとよいぞ(ΦωΦ)フフフ…
 
場所:東京都板橋区常盤台2-4-21

牡蠣としゅうこと時々かねこ居酒屋 / ときわ台駅中板橋駅
夜総合点★★★★ 4.0