ご近所さんがふらっと食べにくるような、
しっかり食べ応えの太い蕎麦(`・ω・´)
 
この方向性の蕎麦が好きなら、
ご近所さんは頻繁にきてしまうこと間違いない(`・ω・´)ウム
 
 
創作手打ち蕎麦 五二六〇(こじろう)
 

やあ、我が名はえがりん(`・ω・´)フフフ

シーランド公国男爵兼FSM司教にして板橋妙齢会会長である( `・ω・´ )

 

ひとりのランチが怖いかね……

ひとりの高島平が怖いかね……

ひとりの田舎そばが怖いかね……

だからこそ私はそんな君と、肉南蛮蕎麦が食べたい(´・ω・`)シランガナ

 

先日、東武練馬〇なたの常連さんが、

ここ、いいぞ(`・ω・´)イイゾ

とおっしゃっていたので、

よし行ってみようかなと(`・ω・´)フフフ

 

 

こちらは浅草角萬のインスパイアのお店。

蕎麦は太めで、肉とネギという具材。

麺としては武蔵野うどんジャンルかもしれん(´・ω・`)タブン

 

お店のオススメは冷やし肉南蛮。

 

 
いい具合にしんなりしているネギと、
しっかり味の染みた肉(`・ω・´)
 
 
冷やし、という体裁であるが、
温度的には常温である(`・ω・´)
 
 
こちらが、温かい方。
 
 
見た目はどちらもあまり変わらない(`・ω・´)
 
 
汁は意外と甘さのある感じで、
温かいものも冷たいものも同じ汁だと思うんだが、
温度差によって、別物と言われれば納得するくらい印象が全然違う。
甘さであったり香り方であったり(`・ω・´)
 
 
 
蕎麦はこれくらいの太さ(`・ω・´)
 
 
温かい方は麺がやわらかくなり、
どちらかというと万人向けかもしれない。
 
冷たい方は、麺はしっかりした歯ごたえがあり、
武蔵野うどんよりは、やや柔らかい印象。
 
しっかりした麺が好きなら冷たい方がよい、
というよりも、
この麺の本来の姿を楽しむなら、
冷たい方が分かりやすいだろう(`・ω・´)フフフ
 
 
七味は、八幡屋礒五郎(`・ω・´)フフフ
 
 
蕎麦にはやはりこの七味が合うんだよなぁ(`・ω・´)フフフ
 
 
メニューはこちら。
 
 
 
食事メニューは蕎麦の温度違い2種類のみ。
 
 
あとは、トッピングで。
 
 
 
水はセルフ(`・ω・´)
 
 
外観。
 
 
 
 
 
この入り口は、
食べ歩き素人(?)には難易度が高めかもしれん(´・ω・`)シランガナ
 
 
 
 
場所的に、
東武練馬と高島平のほぼ中間というか、
どちらかというと高島平、
ほぼ、大東文化大学である。
 
 
さて、この日は灼熱なので車で(´・ω・`)
お店の一本裏にコインパーキングがあるのでちょうどいい。
 
支払いのソリューションが過去最大(`・ω・´)
クレカもQRコードも(`・ω・´)バッチリ
 
そんなわけで、
見た目よりもあっさりさっぱり食べられ、
読者のお嬢さん方にもちょうど良い量なのではないかと。
 
吾輩は〇野家の牛丼で小さ目&サラダがちょうどいいくらいなので、
牛丼の並みが余裕で食べられるのであれば、
大盛にした方が良いかもしれないな(`・ω・´)フフフ
 
 
場所:東京都板橋区徳丸7丁目24−13 ベルペイ小泉 B1F
 

創作手打ち蕎麦 五二六〇そば(蕎麦) / 高島平駅西台駅
昼総合点★★★★ 4.0