ちゃんとしたピッツァが食べたいな~という夜に(`・ω・´)フフフ

 

前からここにあることは知ってはいたんだけど、

立ち寄った後の谷町六丁目~四丁目のホテルまでの移動をどう考えるかとか、

やっぱり、ひとりだとやっぱりそんなに食べられないし、と。

ピッツァ大好きなのにそこが常に悩みの種(´・ω・`)

 

この日は、ボッチピッツァ(´・ω・`)BP

PIZZERIA E TRATTORIA POZZUOLI

ピッツェリア エ トラットリア ポッツォーリ。
(公式はこちら。)
 

やあ、我が名はえがりん(`・ω・´)フフフ

シーランド公国男爵兼板橋妙齢会会長である( `・ω・´ )

 
ポッツォーリというのはナポリの隣にある街(市?)のことで、
実質的にナポリピッツァみたいなものなのでは(´・ω・`)ドーカナ
そして、店内にはもちろん窯が(`・ω・´)
窯のない店でピッツァは食わんと言っている僕なので(´・ω・`)
そこはやはり大事(`・ω・´)
焦げの香りはやはり窯ならでは(`・ω・´)
 
この日は、混雑しているイメージだったのだけど、
僕がいる間はテイクアウトはあっても、店内利用はなく(´・ω・`)
時間が早かったのかしら(´・ω・`)
入りやすいのでオススメです(`・ω・´)
 
で、やっぱりトマトとチーズが大好きな僕ですから、
マルゲリータ(`・ω・´)
 
 
とりあえず、最初は泡で(`・ω・´)
 
 
ピッツァだけというのもなーと、
メニューを眺めてみるものの、
どれも量がありそうなので、
慎重に慎重に(´・ω・`)
 
で、ラタトゥイユ(`・ω・´)マチガイナイ
 
 
そして、泡と合わせつつピッツァを。
 
 
トマトの香り、甘さ、そして生地の焦げ風味。
この絶妙なバランスが間違いない(`・ω・´)
 
窯焼きはこれだね、この香り(`・ω・´)フフフ
この焦げを楽しみたいから、
僕は窯のある店でしかピッツァは食わんのだよ(`・ω・´)フフフ
いや~いい香りを楽しませていただいた(`・ω・´)
 
 
辛いオイルもいただいたので、味を変えて楽しむ(`・ω・´)フフフ
 
 
赤に移行(`・ω・´)
グラスの赤を注文すると、
重めか軽めかを聞かれるのだけど、
トマトソースには重めの方がいいですね☆(ゝω・)v
とのことで、
そうかトマトソースは重いのか。
思えばチーズも入ってるし(´・ω・`)ソウイエバ
 
まあ、確かに某お店ではアマトリチャーナのリガトーニを赤のつまみにするのが至福だもんなぁ。
 
 
で、もうちょい行けるかなと、
4種のチーズのブルスケッタ(`・ω・´)
 
 
ガーリックトースト(`・ω・´)ウマー
そこにワインも合わせて、間違いなし(`・ω・´)フフフ
 
以下、メニュー。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
店内の様子
 
 
 
 
 
 
 
外観。
 
 
 
冒頭の公式に飛んでもわかるように、
このお店はやっぱりテイクアウトに力を入れていて、
テイクアウト専用メニューも用意しているレベル。
 
この日も、食べてる間にテイクアウトの方がきたり、
予約の電話がちょいちょい入ったりしていた。
 
 
でもピザはともかくピッツァは店内で一人で黙々と食べてても冷めてくるわけで、
テイクアウトには向かないんじゃないかと思うんだが、
具材によるのかなぁ。保温力のある具材(´・ω・`)ナンダロネ
 
 
このお店はWIFIもあるので、
ボトルでも入れてのんびり過ごしたいところなのだが、
まあ、ピッツァという主力料理の量があれだし、
やはりひとりだと、サクっとやる方向性かしらね(´・ω・`)ネー

ポッツォーリイタリアン / 谷町六丁目駅松屋町駅谷町四丁目駅
夜総合点★★★★ 4.0