にしだ場さんの下赤塚の商店街のお店です(`・ω・´)
南側にもあるのだが、僕はなぜかこっちのお店ばかり。
常時、串のテイクアウトはやっていたこちら。
にしだ場 下赤塚北口店
やあ、我が名はえがりん(`・ω・´)フフフ
シーランド公国男爵兼板橋妙齢会会長である( `・ω・´ )
こちらは、並びにやきとりRがあるし、
なんというか、避難用のポジションというか、
焼き鳥気分なんだけどRはいっぱいだし、
とか、
Rよりも豊富なサイドを食べたいなーとか、
そんな時に訪問することが多かったのだが、
まあ時期柄か、空いていたので入店(`・ω・´)
カウンター席にみんなで横並び。
これなら飛沫を浴びせ合うことはない(`・ω・´)アンシン
テーブルも座席も、まあそのグループで固まってるし、
飛沫感染がほとんどであることを考えれば、
このスタイルのお店はまあ問題ないんだろうな。
パチ屋も結局クラスター発生ゼロだし、
あれはただのパチ屋嫌いによるパチ屋叩き(´・ω・`)デショウヨ
居酒屋にもアホが貼り紙する地域もあったけど、
結局クラスター発生もほとんどないという結末。
やっぱりウェーイな夜のお店なんだよなぁ。
疑似恋愛店舗なんて密じゃなきゃ成り立たないもんな。
話題の満員電車も結局誰も喋らないわけで、
そんな条件下で飛沫感染するのかと(´・ω・`)ナイ
で、隣のやっくると、ウェーイ(`・ω・´)
とやるこのキンミヤボトルのセット(`・ω・´)ウェーイ
やっぱり、梅シロップが至高だと思います(`・ω・´)フフフ
こちらは漬物。
魔法の白い粉の美味しさ(`・ω・´)フフフ
そして、こちらのお店で実は一番好きなこちら。
焼きおにぎり。
漬物と合わせて食べるのが至福。
店内はこんな感じ。
久しぶりにTVをみたが、
やっぱり、家にTVは要らないなーという感想。
やっぱり焼き台に立つ人はマスクなんかできないよね。
わかってます。あの灼熱。
マスクなんかしないでください。
飲食店の厨房の灼熱具合は、
お店によって違いはあるだろうけど、
ほんと、クソ暑いことは僕は実体験から知ってます。
1時間も立ってたら着替えたくなるレベル。
夏は通常時ですら倒れそうなのに、
マスクなんかしたらほんと救急車まっしぐら。
ひたすら焼くだけ焼いていただければそれでOK.。
接客担当と分ければいいだけの話。
にしだ場はきっちりとそこを分けているので、
ちゃんと物事を判断できる人が指揮をしているんだなという印象。
この灼熱の夏の日本では、
熱中症で1500人とか亡くなる年もあるわけで、
今現在のコロナ死亡者数より多いレベル。
熱中症の救急搬送は7万人とかに達するし、
医療機関の負担を軽くするためにも、
真夏のマスクはやめたほうがいい。
統計を調べれば自分のすべき行動がわかるはず。
ソーシャルディスタンスという概念が、
マスクが入手困難な欧米の概念だし(横文字だしね)
マスクをみんな持っているこの国では、
距離なんか取る必要はないし、
逆に言えば、
マスクをできない(したくない)状況では、
距離を取ればよいというだけの話。
そして、飛沫感染なのだから、
喋らないならマスクも距離もいらん。
喋らない人から感染するリスクは限りなく低いのにねー
と、ウイルス研究者も苦笑いしているのは知っておいた方がいい。
今出ている情報では、
距離が取れない→マスクしよう→灼熱でマスクできない→喋らない
これが最適。
マスクの防御力の怪しさは相変らずで(隙間とか外して手につけちゃうとか)
ウイルスを透過する布マスクに舵を切った時点で、
マスクは他人に感染させないためというポジションになった。
だから結論としては飛沫を飛ばさなければよいだけ。
どこかが出す、わかりやす~い一律の指針に従うのでなく、
きちんと自分の頭で考えた方がよいというのが、
このコロナ禍で得られる最大の知見なのでは。
僕は別にマスク不要と言っているわけではなくて、
必要に応じてすべきであって、
不要な場面で我慢して装着するのって思考停止でしょと言っているだけ。
誰が決めるのかと言ってくる人が必ずいるけど、
それは、自分で考えて決めるんですよ。
情報を整理すれば自分がどうすべきかわかるでしょ。
(夜の街に行くか行かないかは価値観次第であって、行く人をとがめる気にはならない)
生殺与奪の権を他人に与えるなという名言があったが、
TV見て不安になったとか、そんな理由なのであれば、
生殺与奪以前に、自分の思考を他人に任せてはいけない。
そういえば、喋る時になって喋りづらいからって
マスク外す人が意外といるけど、それ、逆だからね(´・ω・`)ダ-メ
やきとり にしだ場 下赤塚北口店 (焼き鳥 / 下赤塚駅、地下鉄赤塚駅)
夜総合点★★★★☆ 4.0
























