銀座インズ2に入っている餃子が得意な中華屋さん。
餃子は皮がしっかりしてる中華寄りの焼き餃子。
中華系の餃子を日本向けに寄せましたという印象で
酢はもちろん、醤油ラー油でもバッチリ( `・ω・´ )バッチリ
 
お店の貼り紙にはこんな文句が( `・ω・´ )
「昭和60年に銀座にオープン。餃子自慢の店です。一度二度おためしあれ」
 
一度、二度Σ(゚д゚lll)
三度目はどうしましょうか(´・ω・`)シランガナ
 
さて、そんな今日のお店はこちらです。
餃子本舗 北京(伝票記載店名)
 
※ちなみに、メニュー記載店名は、
中華料理・ぎょうざ本舗 銀座 北京
 
とりあえず、北京(`・ω・´)
 

やあ(`・ω・´)

シーランド公国男爵兼板橋妙齢会会長のえがりんです。

 
読者のお嬢さん方はご存知のとおり、

初めて入った店では、

その店で一番スタンダードな料理を、

といつも言っている僕ですが、

 

餃子さえ食べれば大丈夫だろうと。

本日のサービスセットから、

 

「かに玉そばと餃子( `・ω・´ )」
 
Y(・∀・)Yカニ (*°д°)ノダレ〜
(´・ω・`)シランガナ
 
 
カニタマソバのヤツ(`・ω・´)と注文すると、
「テンシンメン~☆(ゝω・)v」と厨房に通す。
 
そうか、中の人はカニタマソバを天津麺と呼んでいるのね。
で、持ってくる時は
 
「天津麺デース☆(ゝω・)」
 
やっぱりそっちなのかい(゚д゚lll)
 
 
カニタマ(というか天津)は
ご飯に乗せて食べるし、
その麵バージョンと考えれば、
スタンダードな料理な気がする。
 
まあ、天津には、
天津飯も、天津丼もないんだけど(´・ω・`)
 
 
ラーメンとしては、
中華系な街の中華と言うよりは、
いわゆる、
ジャパニーズ街の中華っぽいラーメン。
とっても和的(?)な雰囲気。
 
 
カニタマは、ふわっと……
してるというのか、微妙なのだが、
その内側に汁をたくさん含むので、
汁といっしょに楽しめていい(`・ω・´)
 
この発想は、いいな(`・ω・´)
 
 
ちなみに、このセットは800円なのだが、
通常単品でこのカニタマメンを注文すると、
800円。
つまり、餃子がサービスで付いてくるようなもんだ(`・ω・´)オトク
 
ちなみに、餃子は、単品だと530円(`・ω・´)メッチャオトク

そして、その餃子。
 
 
餃子は皮を食べさせるタイプの、
モチモチした雰囲気を残しつつも、
ジャパニーズ餃子も意識していることが伝わってくる( `・ω・´ )
 
 
具材はシンプル。
やっぱり、皮だね(`・ω・´)
 
 
餃子が食べたい!
という日にはいいと思う(`・ω・´)
 
以下メニュー。
 
 
 
 
 
 
 
ランチのお得なセットは、入口の外に並んでいるので、
そちらを見て、心を決めてから入った方がいいかもしれない。
 
 
店内の様子。
 
 
お分かりいただけただろうか(ミΦ ﻌ Φミ)ノ
 
 
 
 
外観。
まあ、インズなのでこんな感じ。
 
その日のお昼のサービスセットは、
ここに並んでるのを見てから入らないと、
なんだっけ?って店の外に戻るはめに(´・ω・`)
 
 
 
 
という感じの北京さん。
 
老若男女、おひとり様も多く見かけたし、
グループでの利用もあったし、
色々使える便利な中華だと思う。
 
全席、テーブル席なので、
ひとりだと申し訳ない気持ちになるのだが、
めっちゃ混む時間帯だと、
相席になったり、するの、か??(´・ω・`)ナゾ
 
ここはまたいきたい(`・ω・´)