先日発売となりました こちら↓
KATO『3096-1 EF510 301』が届きました。(^^♪
EF510は初めての導入となります。
このEF510は北斗星の牽引機で導入を考えていたのですが、なかなか手が出せず、今回九州の貨物仕様で導入する事となりました。
車両ケースの底にはいつものイラストがあります。
取説です。
付属品です。
驚いたのが、付属品の少ない事、、、
全面の手摺や信号炎管、無線アンテナなどは取付け済となっています。
中にはこれらの取付けを楽しみにされている方もいるかもですが、これはこれでありがたいですよね。(^o^)
そして機体はこんな感じです。
両サイドの『RED THUNDER』のロゴがキレイに印刷されています。
こうやって見ると、大きな機関車だなぁ〜って、あらためて感じます。
パンダグラフはシングルで周りのごちゃごちゃ感も再現されています。
ただ、個人的にはこの周りももっと別パーツ化してくれたら嬉しいのですが、、、
高圧配管は金属製の別パーツ、碍子は緑色で再現されています。
真上からの画ですが、交直流機関車らしい配管や放熱板などが配置されています。
ナンバーと、カプラーをナックルに交換しました。
ナンバーを入れると引き締まる?感じがしますね〜
レイアウトでコンテナを引き連れ初走行〜♪
スロットレスモーター搭載でいつもながら安定した走りです。
TOMIXレイアウトのポイント通過も特に問題なくスムーズでした。
EF510-301の導入で、今後のバリエーションが増えそうです。(^o^)
今回は、つい先日発売された機関車をご紹介させて頂きました。
まだまだ導入して紹介しきれていないモデルがいくつかあるので、機会があればまたこのblogの中でご紹介していきたいです。
今回も最後までご覧頂きありがとうございました。











