こんにちわ~(*^o^*)
久々の模型いじりです。
と言ってもそんなに難しいことしません。
タイトル通り、『カプラー交換』と『自作室内灯』の組込みです。
今回はこちら、KATO製キハ40/47をいじっていきます。
いずれも非動力車になります。
このアーノルドカプラーからKATOカプラーに替えていきます。
まずは分解します。
ボディー、台車、床下、そして車内パーツと集電板にばらします。
カプラー交換は皆さんもご存じ、サクサクっと終えます。
今回組込む室内灯はコチラです。
自作した室内灯です。
以前、この室内灯の作成ブログをアップしていますので良かったら見ていって下さい。
取付けは、室内灯の銅板を車両の集電部分に接触させるように組み入れます。
取付け方は車両によってまちまち、、、
M車や先頭車車両など、機構が複雑なほど集電の取回しが少し複雑になります。
が、このキハ40、47はいずれも非動力車なので比較的簡単に組込む事ができます。
白色のLEDを使用しましたが、いい感じに光ってます。
キハ47もいいですね。。。
実はキハ40系の動力車は持っていなくて・・・(#^.^#)
いつかは手にしたいと思っていて、早く生産されないかなぁ~って、待っているところ。。。
中古市場でもかなり出回って入るのですが、気に入ったのがなくって、購入に至っておりません。
いかがだったでしょうか?
細かな組込み方などは掲載しませんでしたが、やっぱいいですよね~キハ40は・・・
またM車が導入されましたら記事にしたいと思います。
最後までご覧頂きありがとうございました。










