2023年2月タイ第2の都市、【チェンマイ】と北部【スコータイ】に行ってきました~♪
コロナが落ち着き、海外に出掛ける人が増え始め、比較的規制のゆるめなお国と言った条件からタイに決めました。
チェンマイを中心とした寺院などの遺跡巡りや空港、現地の交通事情など、その時のタイを振り返ります。
旅の振返りの前に少しだけチェンマイについて触れておきます。
チェンマイの位置は、バンコクの北約720kmのところにあり、タイ第2の都市と言われています。
バンコクの大都会と比べると、チェンマイはタイの古都と言った感でしょうか。。。
1296年にランナー王朝初代メンラーイ王により新しい首都としてピン川のほとりに建設されました。
タイ北部の言葉で「新しい街」と名づけられたそうです。
以降は、この地域の中心として、モン族やタイヤイ族、ビルマ族などさまざまな民族が交流し、建築や仏像の様式、言葉や料理、工芸の分野など、タイ北部独自の文化・伝統である「ランナー文化」が今も受け継がれています。
周辺はタイ最高峰ドイ・インタノンをはじめとした山岳地帯で、乾季(11月~1月)は平均気温が約25℃と平野部より過ごしやすいことから、避暑地としても人気があります。
~ 一部webより抜粋 ~
今回の旅程は移動含め8日間の旅です。
チェンマイを中心にスコータイまで足を延ばし、遺跡、寺院など、時間の許す限り巡ります。
【1日目】
スワンナプーム国際空港(バンコク)経由で、チェンマイ入り
【2日目~4日目】
チェンマイ観光~バンコクへ移動
【5日目】
バンコク市内観光
【6日目】
スワンナプーム国際空港(バンコク) ⇒ スコータイ入り
スコータイ観光
【7日目】
シーサッチャナーライ観光
【8日目】
帰国
フライトチケット、夜間の高速バスの手配など、少し時間がたってしまいましたが、詳しく振り返ります。
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