前回ブログに掲載したテープLEDを使った室内灯の加工において、この『スハフ33』はテールランプがある事からひと手間の加工が必要で、今回はこの事についてお話したいと思います。
とはいっても雑な工作なので、参考程度に・・・
このブログの最後に前回のテープLEDを使った工作のリンクを貼っておきますので、
そちらも参考していただけると嬉しいです。
↓こちら『スハフ33』

分解するとこうです。
屋根部分とボディー部分が一体となっているので、分解しやすくなってます。

そして土台部分の集電機構です。

この細長い銅板につなげる為の加工が必要です。

と、言う事で溝に合うように燐青銅版を加工します。
↓こんな感じ

そして取り付けてみるとこうです。

そしてLEDをハンダで接続して、
再度土台に装着します。
まぁまぁいいんじゃないでしょうか・・・

そしてボディーをかぶせて通電テスト~
点灯~♪

それでは、バイバイ~(@^^)/~~~