エジプト旅行2020の続き~
前回の~Anderson Museum Vol.1~のお話はこちらから・・・
さてさて、またまた下に降りて各お部屋を散策します~
小さなベットがある寝室です。
ここはどこ?
木枠にはめ込まれた大きなステンドグラス
シャンデリア~
おっ!ハト柱※があるー!
※ハトホル柱
バステト~
その奥には人型棺
レリーフまで!
こっこれは!ネフェルティティの胸像じゃぁないですか!
さっき見た人型棺です。
これ本物ですか?
いやぁびっくりしました。
まさかあんなにも古代の遺物があるなんて・・・
ネフェルティティの胸像は明らかにレプリカですが、その他の遺物は本物なのかなぁ?
気になります。
そしてちょっと中華風なお部屋・・・
これは元々こんな感じの天井なんですよね?
刺繍されたカーペットが掛けられてました。
ツタンカーメンの黄金の玉座のデザインだと思うのですが、
アンケセナーメンとの位置が逆ですよね。。。
吹き抜けの2階部分から見下ろしたところ。
天井にも凝った装飾が抜け目なく施されております。
下にたくさんあるのってオマルですか?
このランプ好きやなぁ~
おうちに欲しい。
と、やっと見終わりました。
たぶん見てない部屋いくつかあると思います。
それだけ広い・・・
入口にはお庭があって、地元(だと思う)の家族連れが何組かいました。
お手洗いもこの右にあります。
以上が『アンダースン博物館』です。
後半は大したコメントもできず、スミマセン・・・
ただ、この博物館見どころ満載なのは確かです。
時間のある方は是非!
ここで再びUberを使って移動します。
次回は『アズハルパーク』のお話です~

















