前回の碓氷峠鉄道文化むら Vol.3のお話はこちらから・・・
碓氷峠のシェルパ『EF63 1』です。
こちらも初号機です。
試作機だったようです。
初号機はみな茶色いボディーしてるんですね。
どして

『EF53 2』
味があるよね。
『EF59』から復元したんだそうです。

『EF58 172』
お召列車を牽引した機関車ですよね。

昭和33年製
もぅ60年近くたつんですね。
そんな感じしないなぁ

『EF30 20』いぶし銀
錆びないステンを使用した車体がシブイ

現役を見たことがありません。
この他『EF81』も銀色したやつありましたよね。
あぁ見たい・・・

お座敷客車『スロフ12 822』

畳が敷いてあって、休憩できるようになってました。

『オハネ12 29』
もぅ、ボロボロっス

三段式B寝台
きゅうきゅうですね。

食堂車『オシ17 2055』
こっちもボロボロ~
中には入れません。

『EF70 1001』
北陸トンネル専用の機関車です。

なんと残念な張り紙が、、、
部品の盗難にあっそうです。
ひどい話ですね。
ほんと返してほしい

いい眺め~



『D51 96』
ここにも『デゴイチ』
煙突と砂入れがくっついたタイプで、昨日乗った『D51 498』とはちょっと違いますね。

1115両も作られたSLの名機です。

この屋外展示場はけっこうな広さがあり、たっぷり時間かけて見たいですねぇ~
次回は鉄道資料館のお話です。