東京の次はアメリカでの開催が結構有力視されているんじゃないかと五輪について思う。
やっぱり、五輪でどういった国が出てくるかというのは、最終的な閃光が終わってみないとわからないのだけれど、そもそも立候補する地域が少ないみたい。
どんどん辞退するような流れになっているから、これは面白い流れだと思う。ビジネス一辺倒で強気だったIOCがどう変わるのか見ていく価値はあるのでしょう。
マイナーな国の五輪開催について
五輪の開催について言うと、やっぱり小さな国では開催はそもそもが無理ゲーということでしょう。
それだけの会場と施設を用意できるかどうかっていうね。立候補はできるかもしれませんが、そもそも開催国の要件を満たしていないと話にならないという。
だから、この辺りは非常に難しくて、結局のところは開催国は限られていたり、偏ってしまうのではないかという印象がぬぐえないわけなのですけれども差。
筋トレマニアというのは意外と高学歴が多くて、その辺りが面白いところではあるよね。
ただ、実際、筋トレと学歴というのは意外なところでつながっていたりして、そもそもが受験勉強と筋トレというのは似ている部分が結構あったりするのです。
だからこそ、どちらにもはまってしまう人がいるのでしょうなと。筋トレは自己完結型なので、非常にシンプルで楽しくやりやすいっていうのは大きい気がするなと。
マッスルメモリーを活用しよう!
マッスルメモリーというのは、筋肉が発達具合を覚えているという面白い仕組みなのです。
化学的にはまだ解明されていないのですが現象としてはすでに核に差入れているわけで、筋トレをしていた人ほど戻るのが早いっていうのはあるわけでね。
これは筋トレだけではなくて、スポーツの持久力とかでもそうな気がする。ハードにやっていた人ほど、昔の体力を取り戻すのはたやすいということでしょう。