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続くかな?

好きなもの(スケート・昔のミュージカル等)中心です。
スケートは特に小塚崇彦選手を応援しています!

もう明日からスケートカナダ!
ということで急いでスケアメの記事を終わらせますあせる

一応競技の感想は書いたのでそれ以外のことを少し。
表彰式や舞台裏、インタから印象に残ったものをピックアップしました。

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まずは舞台裏の珍しいツーショット。
羽生くんのフリーが終わり、さあ優勝はどっちだ?!という感じの時。
小塚くんはズエワさんと何やら真剣にトーク中。
肩を押さえるような仕草をしていましたが、細かい動かし方とか何かアドバイスを受けてるのでしょうか?
いずれにしてもシーズン中にこうやって振付師の方と話す機会があったのはいいことですね(^^)

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優勝決定後のインタ。
「自己満足で終わる」のが最初の目標だったそうです。
あくまで自分の演技に集中したその気持ちが、思いがけず逆転優勝を引き寄せたのですね。

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表彰式。メダルを受け取り笑顔♪
不調と言われる先シーズンでもGPSのメダルは2戦とも獲っていたので、久しぶりという感じはしなかったです。
でも言われてみれば金は2年ぶりなんですね。
2年間、自分との戦いという傍からは分かりづらく先の見えない戦いを乗り越えてきたうえでの金メダル。
凄く大きいものですね。

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いつものメダル鑑定団も、気のせいか感慨深げに見えます。

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男子3人で写真撮影。
羽生くんの悔しさが表彰式の合間にも伝わってきて、ほんとに負けず嫌いなんだなぁと(^^;)
明らかに3強(高橋・織田・小塚)とは違うキャラですよね。彼の台頭はどこかおっとりした日本男子にいい意味で嵐を巻き起こしていると思います。
初メダルの町田くんがこの中では一番嬉しそうでしたね~。
ずっとニコニコして、自信もさらにつけたっぽいです。中国杯でも日本勢のワンツーとかあるかもしれませんね。
小塚くん、嬉しそうでしたが色々課題も見つかった初戦ということで、気持ちはもう次に向かっているように感じました。
とりあえず3人並んだ時に先輩っぽいオーラを出していたのを、微笑ましく見てしまいました。
成長したね~(^^)

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表彰式後のインタ。
ここでも羽生くんが悔しそう。この経験を生かしてNHKではしっかり調整してくるでしょう。
高橋くんとの優勝争いが楽しみです。
にしても大きくなりましたね目もう175cm近くありますよね~。益々アイドルみたいになりそうです♪

「下から追い上げてくる、もしくはもう追い越されてるんじゃないかという後輩と一緒に戦って、全員がいい成績で終われてよかった」と小塚くん。
彼はこういうキツイ状況も楽しんでしまうところありますよね~。
ガツガツしたものが全く無いのか、実は凄い大物なのか。

ただ毎日毎日同じような練習を重ね、本番では広いリンクに一人きりで演技をする、なんてことは生半可な根性ではできないでしょう。
彼も表に出さないだけで、相当燃えるものを持っているはず。
ということでどちらかといえば後者のような気がします。
すぐ悲観的になってしまう私から見ると「強いなぁ」「あんな風になれたらなぁ」と思ってしまいますね(^^;)

それと、この時の小塚くんの表情いいですね。
今までにない落ち着きや余裕を感じます。
ベテランになったことを自分でも受け止め、自覚し、そのうえで自分に出来ることを考えているような、いい顔をしていると思いました。
あ、でも英語のインタではジェスチャー満載で可愛さ爆発でしたけどね( ´艸`)


え~、話がそれまくりましたが、スケアメの感想はこれでいったんおしまい。
11/3にエキシの放送があるらしいので、そちらを見て何か書くかもしれません。

表彰台を独占した小塚くん、羽生くん、町田くん、自己ベストを更新できた遥ちゃん。
その他の出場スケーターさんもお疲れ様でした。
次の試合でもいい演技が出来ることを願っています星

明日からのスケカナには織田くん、無良くん、明子ちゃん、佳菜子ちゃんが出場。
みんながんばれ~!!
小塚くんも帰国し、スケカナ勢も出国。早く記事を終わらせなければ(^^;)

ということで女子の感想を簡単に。

SP終了時点での順位はこちら。

1位 アシュリー・ワグナー 米国 60.61
2位 アデリナ・ソトニコワ ロシア 58.93
3位 クリスティーナ・ガオ 米国 56.63
4位 マエ=ベレニス・メイテ フランス 54.41
5位 ヴァレンティーナ・マルケイ イタリア 54.01
6位 ヴィクトリア・ヘルゲソン スウェーデン 50.29
7位 今井遥 日本 49.90
8位 サラ・ヘッケン ドイツ 48.11
9位 アリーナ・レオノワ ロシア 46.72
10位 レイチェル・フラット 米国 43.72

私の好きな遥ちゃんはジャンプが乱れ7位発進あせる
同じくお気に入りのフラットは最下位(TT)
驚いたのはレオノワの不調。
JOの時もちょっとジャンプが・・・でしたが、シーズンに入れば調子を上げてくるかなと思っていたのでビックリ。
キスクラで泣いてしまったのが見ていて辛かったです。

そのJOで1位になり、ノリにノッているのがワグナー。SPもお見事でしたね~(^^)
ソトニコワは実力的に順当な位置かな?
ガオのノーミス演技は凄かったです。アメリカも新世代が台頭してきたんですね。

ここで遥ちゃんギャラリー:SP編

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遥ちゃんの衣装は素敵なのが多いんですが、このSPはもろ好みラブラブ!
「シャレード」の雰囲気にも遥ちゃん自身にも合ってますね。

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小塚くんもですがちょっと儚さが漂うところ、好きです。

最初のコンボジャンプが抜けてしまいましたが、リカバーもして何とかまとめたSP。

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キスクラでは有香さんとこの笑顔(^^)

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

さて女子フリーの感想です。

フラットから開始。学業が本格的になったことでスケートの方が・・・とどこかで聞いたような状況(^^;)の彼女。
ただ某小塚くんと彼女では環境が全く違いますからね~。(スケート一家と学者一家)
彼女のファンとしては残念ですが、やはり勉強に重点を置くのでしょう。
フリーではジャンプもかなりいい調子で彼女らしいおおらかな演技。順位はともかくすっきり笑顔で良かったです♪

レオノワはSPより持ち直したものの、彼女の実力からするともっと出来るのに、という感じ。
キスクラで落胆しながらもハートマークを作ってくれたのがいじらしかった><

ドイツのザラ・ヘッケン。
2・3年前のワールドで初めて見て、サラ・マイアーに似てるなぁと思った選手。(名前がじゃないですよあせる
清涼感のある滑りで見ていてさわやかな気分になれます。衣装も素敵♪
彼女落ち着いていますがまだ19歳なんですね。これからどこまで伸びるか楽しみです。

そして遥ちゃん登場!
また最後にギャラリーしますので詳しくはそちらで(笑)

ヘルゲソン姉妹のお姉さん、ヴィクトリア。
彼女は順位的には中堅という感じですが、いつもステップのレベル取りが確実なことで有名。
かなり厳しかったスケアメでもSPでただ一人レベル4を獲得しています。
フリーでは少しジャンプが乱れましたが、上手くまとめた感じでした。

ここから後半グループです。

マルケイ選手。イタリアっぽいからっとした明るさが魅力的ですね(^^)
先シーズンから有香さんのところに移った選手で、元々持っていたエンタメ性に流れが加わって、ジャンプも安定してきた気がします。
最近は結構上位に居ることも多い印象。
フリーでは彼女の顔芸(いい意味で)に感心しました。止まってどうこうというのはあまり好きではないのですが、滑りながらアピールするというのは結構難しいと思うので、そういう意味で彼女のアピールは凄いと思います。

メイテ選手。フランスは男子・ダンスではトップ選手もいますが、女子は中々出てこなかったんですよね。
そんな中久々にGPSで戦える女子が出てきました。
フランスですし元々はアフリカ系?なのだと思いますが、やはりジャンプのバネが強いアスリートらしいスケートをします。
手の使い方が独特で印象に残りました。まだ若いのでこれからに期待です。

シニア2年目というガオ選手。何とSP・FSともにノーミス!
リベルタンゴにしては粘り気が少ない、とか色々ありますが何しろ若いのでその辺はこれから。
やっぱり若い内は技術的に吸収できることをどんどんやっていった方がいいのでしょうから、そういう意味で彼女は正解。
自信に溢れていてまだまだ!という勢いも感じたので、先シーズンのトゥクタミシェワのような存在になるかも。

ソトニコワ選手、彼女の演技は大きくて好きです。
ただフリーのプロは・・・う~ん、ショー向きかなという気もします。
実際ザアイスでショーverを見た時はいいと思いましたし。
3Lz-3Tという高難度ジャンプを飛んだにも関わらず、まさかのコンボ飛び過ぎ。
確か彼女は以前にも同じようなことがあったんですよね~。もったいない!

最終滑走はワグナー選手。貫禄の演技でした目
先シーズンのブラックスワンに今シーズンのサムデリ、彼女に良く合ったプロで見ていて安心感があります。
演技序盤はきりっと男らしい位の雰囲気。
それが中盤曲調が変わった瞬間、彼女の雰囲気も女性らしく柔らかになってドキッとします。
そういうところ本当に上手いですね~。
ジャンプも安定していて、文句なしの1位。初の地元大会で見事優勝は嬉しかったでしょうね(^^)

結果はこちら。

1位 アシュリー・ワグナー 米国 188.37
2位 クリスティーナ・ガオ 米国 174.25
3位 アデリナ・ソトニコワ ロシア 168.96
4位 ヴァレンティーナ・マルケイ イタリア 158.79
5位 今井遥 日本 157.72
6位 マエ=ベレニス・メイテ フランス 155.95
7位 アリーナ・レオノワ ロシア 153.49
8位 ヴィクトリア・ヘルゲソン スウェーデン 144.85
9位 レイチェル・フラット 米国 136.09
10位 ザラ・ヘッケン ドイツ 134.09

地元アメリカのワンツーでお客さんも喜んだでしょうね。
男子があんなことになったので、女子の結果に他人事ながら安心してしまいました(^^;)

それでは最後に遥ちゃんギャラリー:FS編。

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このうつむいた時のラインがすごく好き~♪

フリーの曲はあまりスケートでは聞かない気がします。音楽に乗るのが難しそうですよね。
演技の方は、全体的にジャンプがあぶなっかしくちょっと硬い感じもしました。
ただ指先などの細かいところは綺麗。
これは小塚くんにも言えると思うのですが、腕から下・腰から下といった末端の動きは綺麗で神経も行き届いているのに、体幹の動きが弱いため演技がぎこちなく見えてしまう部分があるんですよね。
あとちょっと!というもどかしさとそこから感じる伸びしろの大きさが、魅力でもあり弱点でもあり、って感じでしょうか(^^;)

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今回はエッジを掴むのに手間取ってしまいましたが彼女のスパイラルは姿勢が綺麗で好きです。

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滑りきってこの表情(^^)
有香さんの話では先シーズンの疲労骨折の影響が若干あったようで「良く間に合った」と。
そういう状況なら演技後のほっとした表情も分かりますね。

今回一番萌えた、リンクサイドに戻る時の可愛いやりとり。

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投げ込まれたプレゼントを拾おうとした遥ちゃん。一瞬「あれ?どうしよう」と戸惑います。

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フラワーガールの子と同時に気付いてしまったようですね。

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女の子に譲られた(?)プレゼントを拾って戻る遥ちゃん。ニコニコですニコニコ

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和みのキスクラ。お手振り可愛い♪

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演技内容からして予想していなかったっぽい自己ベスト。
驚いて有香さんにビックリ顔を向けます。良かったね~音譜

はぁ~、目の保養(笑)
女子は遥ちゃん押しとはいえ、男子に比べたらずっと気楽に見られます。
遥ちゃんの2試合目は初のNHK杯。
日本の試合でさらにいい演技が出来ることを願っています。がんばれ、遥ちゃん!
というわけで小塚くんフリーの感想を。

前記事でも書きましたが、6分間練習の時から何となく落ち着いて自分に集中できている顔でした。
SPの点差を考えたら優勝は無理だろうけど、いい演技をしてくれるのでは?という貫禄。

前に滑ったアボット選手の予想を超えた崩れ方に会場がざわめく中、いつものように信夫先生のくるくるぽんを受けて小塚くん登場。
この時信夫先生が「迷ったらダメだよ」と言ってるんですよね。
小塚くん自身は以前インタで「何を言われているかは(緊張で)覚えていないことが多い」と答えていましたが、きっと頭の片隅に焼き付いているのだと思います。
まさに迷いの無い演技を見せてくれました。

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ふっと息を吐いて演技が始まります。
美しいですね~♪

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最初の4T成功!
小塚くんの気合の入った表情!!
次の4Tは明らかに両足、でしたが根性でコンボにしました。
こういうところ本当に成長したな~と思います。

そこから流れのある美しい3A。
良い時の彼のジャンプは助走から着氷まで無駄な力が入らず本当に綺麗。
コンビネーションスピンもJOより早さが出てきたかも。
スピン後の「じゃん!」で止まる振りもよりはっきり。

ステップシークエンス。
リンクの端に来ると結構エッジ音が聞こえるのですが、ジャッジ前を通る時のエッジと音楽の親和性が凄い!
完璧なリズムを刻んでいて気持ちいいです:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

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途中ジャッジの方を見ながら微笑んでいるような場面も。
成長したね~o(;△;)o

後半の3A。一つ目ほどではありませんがクリーンな着氷、そこから2T-2Loの3連続。
見事4T2回、3A2回という彼史上最高難度のジャンプを飛び切りました。
もちろん一つは両足で回転不足と完璧ではありませんでした。
でも初めてクワドを入れ始めた08シーズンから、転んでも転んでも飛び続けた彼を見てきたファンとしてはとても感慨深いです。

コンボスピンからスパイラル~3F、流れのあるいいジャンプ。
そしてビューチホーイーグルから3Lo。

見せ場のコレオシークエンス。
実況アナさんが「ここから小塚の世界です」と言っていてその時は笑ってしまったのですが、確かに彼ならではの世界になっていますよね。
軽やかで優雅で、優しい中にも力強さを感じる世界ドキドキ
あんな風に滑れたらどんなに気持ちいいでしょうね~。

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ここはバレエの王子様みたいでお気に入り♪

コレオ直後に入る3-3は今回3-2に。
やはり4回転を2回入れたプロでの3-3、しかも終盤はきつそう><
でもまだ初戦ですし、小塚くん陣営も様子を見て変えてくるかもしれませんね。
ここまでは見た目ノーミス。
が、最後のサルコウで手をついてしまいました。
彼はあまり顔に出ないので分かりづらいですが相当足にきていたのでしょう。

それでも最後のコンボスピンでは軸ぶれせず、回転もJOよりアップ。
最後はジャッジ目の前でちょっと微笑みながらフィニッシュ♪

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素敵でした~ぱちぱち

100%納得ではなかったようでちょっと苦笑い?

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やれることはやった、という清々しい挨拶をしてキスクラへ向かう小塚くん・・・に投げ込まれた一つのティッシュ。

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これは!?
まさかのロンカプティッシュ(笑)
JO後にツイッター上で見かけて「凄い!」と感動したあのティッシュが小塚くんの手に!
投げた方、グッジョブでしたグッド!

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キスクラですぐに使ってくれた小塚くん、こういうの嬉しいですね(^^)
(ていうかもらったのを背中に当てたり、小塚くん自分の衣装がティッシュ口って言われてるの知ってますよね汗恐るべし!)

点数を待つ間、信夫先生と小さいガッツポーズみたいな仕草をやってました。
和む師弟ですね~ニコニコ

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こういう表情見ると、本当に大人の顔になったなぁと感じます。

結果は166.12(TES81.84、PCS84.28)
4Tの回転不足やレベルの取りこぼしもいくつかあったようですが、それでこの点数は今後にかなり期待できますね。
それに何が嬉しいってやっぱりPCSが段々上がっていること!
今回みたいな演技を積み重ねていけばもっとこちらも上がっていくと思います。
気が早いですが、激しくなるだろう全日本を乗り越えて今年もワールドへ!
そこで完成形を見せてくれたら最高ですね(^^)

次の試合はロシア。
Pちゃん、織田くんなど強い選手がたくさん出場しますが、このままマイペースに小塚くんらしい演技を貫いていって欲しいです。
がんばれ、小塚くん!

女子や表彰式の話は次記事で。それでは!