昨夜、見てみたのだけれど…スケールが大き過ぎて理解するには知識が足りないのです

M資金…戦後復旧資金ととらえていたけれど

M資金の本当の目的とは…世界人類が大事な者のために使う資金らしい

難しいので、ちょっと疲れちゃってところ処が夢の中で…(;^_^A

未来を担う子どもたちが、紛争に巻き込まれず、拐われず洗脳されないよう…ジャングルの奥地であっても、知識が不足しないようにするための資金?egolo なりに解釈をφ(.. ;)


小説『人類資金』は1~7巻まであることを知りました。映画になった部分は、東日本大震災以後のお話しのようです。小説の後半の部分なのかな?

小説『人類資金』では、戦時中/戦後の復旧/国際社会と日本の関係/経済的な部分/M資金詐欺/人間の尊厳?のような部分とか…大スケールで展開されているんだろうなぁ~(-.-)と推測します。

小説を1巻から読み進めるには、長い時間を必要とします…事実史とフィクションの部分が有るんだと思います。
映画にならなければ、M資金について考える機会がなかった!だろうと思いますM資金の一部分?に約140分で触れることが出来て良かったような気がします