職場を定時に飛び出して『風立ちぬ』を見てきました
会場はほぼ満席です
公開されて、まだ5日目…これが普通なんだろうな!と、思いつつ…普通のアニメ作品と思っている人も多いんだろうなと思って席に着きました
左隣は若い女性2人・右隣は母親と中学生の男の子が座っていました。
egolo 歴史的な時代背景に疎いところがあって、なんとなくの理解しかないので…時代の展開の速さに(・・?)って…
現実と夢が交錯しあって…混同しちゃって、頭がパニック状態
ただ、作品のモデル「堀越二郎」は戦闘機ゼロ戦を設計した人…生きている時代が今なら、夢のある飛行機を設計するんだろうな?そう思う
終了後
左の若い女性2人は「つまらない!ストーリーが意味不明」「原作と違う」
右隣の母親と中学生の男の子は「大変な時代だったのよ!」「よくわからないけど、見た!」
egolo 小説「風立ちぬ」を買っちゃいました。昔、読んだけど…(;^_^A

