専用の土を漉す網がないのでこれで代用してみる

 

 

 

 

腐葉土になった落葉を入れて

 

 

 

 

漉す

 

意外と使えた

 

 

 

 

これくらいの量 準備してみる

 

 

 

 

巣ごと入れてしまったのか

 

ダンゴムシとヤスデかムカデの赤ちゃんが大量に入ってしまった模様

 

取っても取ってもキリがなく

 

取り切れないので

 

ハウス内に広げてみる

 

 

 

 

いいことを思いつく

 

 

 

 

なかなかいっぱい食べてくれた模様

 

 

 

 

鶏がおいていったお土産

 

 

 

 

ハウス内保存してあったさつまいも

 

キズイモ なんちゃってキュアリング

 

コンテナごとビニールに入れて密封・畳・毛布で保温してあったもの

 

痛まずに保存出来ていた模様

 

ネズミ1匹おまけでついてきた

 

 

 

 

ゴーヤ発芽の兆候

 

 

 

 

奥2列 スイカが発芽

 

手前 かぼちゃ と メロン

 

 

 

 

 

 

アトレイの防音・遮熱整備

好気性発酵飼料 6回目の材料あまったので

 

3つの材料で仕込んでみる

 

 

・おから 5㎏

・米ヌカ 5.6㎏

・もみ殻 2.2㎏

 

 

 

おからと米ヌカ

 

もみ殻追加

 

仕込み完了

 

 

3/31 早速 温度上昇

 

4/2

 

4/3 温度下降 43℃

 

4/4 また上昇

 

4/7 まだ熱はたもっているが

 

攪拌した時に蒸気を浴びた服がすごく臭くなるのと

 

鶏さん達は餌と思っていない様子だったので

 

堆肥化決定

 

 

 

 

里芋の種芋を保存していた穴に投入して蓋

嫌気性発酵飼料 仕込み 3回目

 

・おから 5㎏

・米糠 400g

 

・リンゴジュース 60g

・みかんの皮 1個分

・みかん 1/4個

 

 

前回仕込んだ蜜を使おうとしたら

ほわほわしたものが発生していたため廃棄

 

代わりに手元にあったジュースとみかんを少し入れてみる

 

 

おからとヌカ

 

 

漬物樽に入れて

 

踏み込み

 

米糠・ビニール・木製押蓋・コンクリブロックの順に重ね

 

蓋を閉めて保存

 

 

 

3/9 使用開始

ビニールの下

 

端にピンクと黒のカビ少し

 

表面は白のカビ

 

 

カビの部分を取り除く

 

まるごとばななのような香り

 

中身はおからそのままの香り

 

 

5日分 10個のお団子を作ってヌカの中に埋めて保存

 

 

残りは踏み踏みして

 

再び糠・ビニール・内蓋・重石で再保存

 

 

3/10 嫌気玉の断面

 

3/17 日が経つと団子が硬く、たまにカビが発生してたりするので、団子にせず乾かしてみる

右上2つ:黒船:嫌気性発酵のおから(乾燥中)

右下:黒バケツ:おから団子が入っていたヌカ

左下:黄色樽:嫌気性発酵おからの残り

 

おから団子が入っていたヌカが何とも言えぬいい香り

フルーティーなほんのりお酒っぽい

食べてみたくなるような香り

 

鶏さんの食いつきも抜群

なので

嫌気性発酵おからと混ぜてみた

 

左上:青船:おから団子が埋まってたいい香りのヌカ(最終的に黄色の桶にすべて合流)

左下:黄色の桶:おから団子の埋まっていたヌカと嫌気性発酵のおからを混ぜたもの

ヌカ 約11握り + おから 約2握り

 

 

3/18 温度上昇

少しずつ広げて乾かして給餌

 

3/28 乾かしたものは終了

 

3/29~ 使う分だけ樽からとって給餌

 

4/7 終了