2010年4月頃


痔核根治手術から、およそ11ヶ月経っていました。



この頃、肛門ちゃんについて気になっていたことは・・・。


ザリザリ感があること。



肛門ちゃんの一部分が、ちょっと硬くザリザリした感じがするのです汗


以前、I 先生に


「慢性裂肛になっていて、潰瘍になっている。

潰瘍部分は皮膚が硬くなっているので伸びにくくなっている。」


と言われましたが、まさにその通りの感覚ビックリマーク


硬くなっている12時のところが、ゴロゴロするような・・・・


う~ん、ゴロゴロというがもっとザラついた感じの・・・「手応え」ならぬ「ケツ応え」かお

まさにザリザリしたような感じなのですあせる



この感覚は排便後に限らず、普通に生活している中でも感じます。


例えば・・・


かがんで物を取ろうとした時


歩いている時


座った時などです。


腰をかがめるようにすると、肛門ちゃん付近の皮膚が伸びる(?)引っ張られる(?)ような感じになるのですが、そのような時に特に感じますあせる



前回、3月の診察の時、軟膏の回数について


M医「軟膏、少しずつ減らしていってみようか。


いきなりバッサリ止めちゃうのも心配だから、今、一日一回のところを、調子が良ければ2日に一回にして、もっと調子がいいようなら3日に一回、っていうふうに。


4日に一回にするなら、もう止めちゃってもいいくらいだから。徐々に、ね。」


と、M先生に言われていたのですが・・・


2日おきになることはあっても、ザリザリ感が強い時に軟膏を入れると楽になるので、なかなか3日おきには出来ませんでしたガーン


診察がある5月に入っても、このザリザリ感はなくならず・・・汗



お風呂で、お風呂イスに座って体を洗ったりしていると重心が動きますよね?


そのような時に、肛門ちゃんがゴロゴロするような感じえっ



こんな調子で次の診察、大丈夫かな~・・・汗


なんだかスッキリしない、ももの肛門ちゃんなのでした桃





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