ワールドカップ2026 サッカーW杯 海外メディア “日本は大会のダークホースになる” 高く評価 | NHKニュース | サッカーワールドカップ2026、サッカー、サッカー日本代表

 

 

サッカーワールドカップの1次リーグで日本がオランダを相手に2度同点に追いつき、2対2で引き分けた試合について、海外メディアからは 「ここまでのベストゲーム」 とか、「日本は大会のダークホースになる」 などと高く評価する声があがっています。

(6月15日NHK ONE NEWSから一部引用)

 

たまたま出張先のホテルにおり、意図したわけではなかったもののちょうど試合開始の頃に目が覚めたこともあり、ホテルのテレビで観戦しました。

 

 

初めは眠気まなこではありましたが、先行されては追いつくというエキサイティングな展開に前後半すべて見切ってしまいました。

 

 

サッカー日本代表はドーハの悲劇の頃から見ていますが、大敗することはあまりないものの、点が取れない、先行されるとなかなか追いつけないという強豪国との底力の違いを見せつけられてきたので、前回大会に続き、強豪国に先行されても追いつくというしぶとい試合ができたことは、やはり往年のとチームとの違いを感じるところがありました。

 

 

次戦はチュニジアとのことですが、こういった「勝てるのではないか」「取りこぼせない」という相手国に対して取りこぼすということがどうしてもみられるので(前回大会でいえばクロアチア 強豪国ではありますが。)、この点を克服してほしいものです。

 

 

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