ダイエット中(´~`)とかいいながら今日の夕飯で水炊きをお腹一杯になるまで食べました。

八時前に食べ終わってるとはいえ夫婦ともども「くるちい(´H`)」といいながらこたつに倒れこむまで食べるのはどうかと思いますが。

鶏肉とたらのアラともち巾着とがんものコンボだからしかたない。

明日のプチ目標は夕飯を抜くことです(ブログネタが違う)





トイレでくつろぐ? ブログネタ:トイレでくつろぐ? 参加中

本文はここから
今日はネタがネタなだけに全体的に深く考えると尾籠な話になりそうなのでサラリと読み流してください。トイレだけに(←


昔から家族でトイレでくつろぐくせを持っていたように思います。
わが実家のトイレには当たり前のよーに本があったり
当たり前のよーにクロスワードの雑誌が置いてあったりしていました。
なので、家族を持った今現在、私室がない私のくつろぐ場所はトイレです(笑)。
今思えば母も同じように自分の部屋というものがなかったので、トイレでくつろいでいたのかもしれません。知らんけど。

とりあえずトイレに行く際「これは長丁場になりそうだ」という際には以下のどれかを持ち込みます。

・携帯
・ゲーム(DS/PSP)
・読みかけの本

しかし長丁場にもなりそうで、かつかなり切羽詰まっている場合にはすでにくつろぐことなど念頭になく如何に腹の中の化け物と戦い生き延びるかに集中してしまうので勿論持ち込みは禁止です。
トイレという場所は、一人になってくつろぐ空間である以上に、腹の中の化け物と生死をかけた闘いをする戦場でもあるということを私たちは忘れてはいけないと思います。


ともあれくつろぐ際に持っていくものを細かく説明していくと、まずトイレでくつろぐ際に最も大切なものは
「いついかなる場合にも対応できること」という心構えです。
特に家族と同居している場合、自分がトイレに入っている間に家族に尿意やもっと切羽詰まったものがきたら潔く席を明け渡さなくてはなりません。ここで渋るのは大人の対応ではありません。家族への愛があるなら、くつろぎの場所をひと時貸し与えるのは最大の愛情のひとつです。
ひとり暮らしの方ならもっとゆっくりできるかとは思いますが、突然の宅配便や来客には対応しなければなりません。
そんなわけで、本やゲームを持ち込む際には「すぐに一時停止あるいは終了できるもの」が原則となります。
本であればしおりは必須、ゲームであればボス戦直前のデータを持ち込むのは避けたいものです。
また、携帯でゲームをする場合も同様で、RPGなどよりはパズルゲームや脳トレのフリープレイモードが望ましいかと思われます。
勿論、「トイレでくつろいでいる時間は私の一日で最も大切な時間なので、いついかなる障害が襲ってこようとも誰にも邪魔させはしないわ」という心意気のある方はこのような老婆心からの意見にとらわれず、己の道を突き進んでいただきたいと思います。家族はちょっとかわいそうですが、最終的にはおまるやおむつという手がありますので…






眠い時にこんなテーマを見つけたので明日頭を抱えないような記事になっていることを祈ります。