ブログ発!新たなそうめんの食し方
毎日、ムシムシ…。巷では、冷夏だなんて騒がれていますが、それでも毎日蒸し暑い。そんなとき、つい食べ..........≪続きを読む≫ そういえば私はあんまり夏にそうめんって自分で作っては食べませんね~
実家でもそんなに頻繁には出てこなかったような…
単に米がすきなだけなんですが(笑)
でも先日はかなり久しぶりにそうめんをゆでました。
2人分にはちょっと多めにゆでてしまったので、夕食と次の日のブランチ用に分けました。
(旦那さまが引き続き夏休み中だったのでボリューム多め♪)
そうめんにはやっぱり薬味アーンド具!
一日目は野菜たっぷり具たっぷり、二日目はサラダ風味でいただきました★
写真は取り忘れたのですが…
☆★一日目:具材チョイスでたっぷりそうめん
【材料】
そうめん 2人分
◎ナスの煮びたし
ナス 一本
ゴマ油 適量
めんつゆ 適量
◎油揚げ
薄揚げ 1枚
水、しょうゆ、みりん、酒 適量
◎鶏肉の蒸し焼き
鶏胸肉 一枚
塩コショウ 適量
◎トマト 1個
◎きゅうり 1/2本
◎ゴマつゆ
ごまだれ
めんつゆ
水
【作り方】
1 鶏肉の蒸し焼きを作る。
鶏胸肉を観音開きして厚さを均等にする。
裏表に塩コショウをふり、タッパーにいれてふんわりラップし、500Wで7分温める。
時間がきたら取り出し、薄切りにする。
2 ナスの煮びたしを作る。
ナスはヘタをとって5mm~7mmくらいの薄切りにし、塩水につけてアクを抜く。
(※全行程の一番最初にやっておく。アク抜きをしている間に鶏肉の下ごしらえ~レンジアップ、油揚げを作る)
フライパンにごま油をしき、温まってきたら水気をふき取ったナスを入れ軽くいためる。
めんつゆを入れて煮詰める。ナスがしんなりして味がしみたらタッパーにうつし、冷蔵庫で冷やしておく。
3 油揚げを作る。
小なべに調味料類を入れて火にかける。薄揚げは短冊切りにしておく。
鍋の中に薄揚げを入れて水気がなくなるまで煮詰める。
小さいタッパーに入れて冷蔵庫で冷やしておく。
4 ゴマつゆを作る。
ごまだれ(今回は頂き物の、栗原はるみさんのごまだれ♪)、めんつゆ、水を合わせてよい味と色になるよう調整する。そうめんを水につけるので、ゴマつゆは少し濃いめにしておくといい。できたら冷蔵庫に入れて冷やしておく。
5 そうめんをゆでる。
6 そうめんをゆでている間にトマトはくし切りにし、きゅうりは千切りにしておく
7 そうめんが茹で上がったら冷水につけて冷やし、器に入れ、水と氷を入れる
8 別の皿に1~4、6を盛る。小葱、しょうが、わさびなどの薬味を添えてすべてテーブルに出す。
今回はこれにプラスして、ナス詰めハンバーグ も添えました★美味すぎる!また作る!
さっぱりだけでなく、こってりも加わってそうめんだって男性も大喜びです~
☆★ブランチ:野菜たっぷり肉味噌サラダそうめん
【材料】
◎肉味噌
こちらのレシピ を参照しました★
◎トマト
◎きゅうり
◎レタス
◎ゴマつゆ:上記参照
◎そうめん
【作り方】
1 肉味噌を作る☆
今回は以前餃子を作ったときの餡を冷凍していたので、それを使用して味付けのみ参考に。
ひき肉からでも、具はあるもので大丈夫だと思います~
2 1と同時進行でそうめんをゆでる
3 トマトをくし切りに、きゅうりを千切りに
4 ゴマつゆ作成(作り置きしておいてもいいかも?)
5 そうめんが茹で上がったら冷水につけて冷やし、水気を切って深皿に盛りつける
6 レタスを洗ってちぎり、他の野菜と一緒にそうめんの上に盛りつける(真ん中は開けておく)
7 ゴマつゆを回しかける
8 6で開けておいた真ん中に肉味噌を載せる
9 肉味噌をよく混ぜながらいただく
夏らしいピリ辛&こってりさっぱりな一品でした~★野菜はたっぷりとれるし肉味噌でボリューム満点だし夏の昼食にぴったりです!
これ、本当はそばでやろうかと思ったんですが、そうめんの袋が開いてたから(笑)
手をかけるってほどではないですが、ちょっとした工夫でそうめんでも栄養たっぷりでいただけますね~
肉味噌のときは、特にゴマつゆがおすすめです!肉味噌の辛さをゴマつゆがやわらげてくれるのと、つゆの色が少し赤みがかって見た目にもとても綺麗かつ夏らしくなります~
現在仕事が来そうなこなさそうなって状態なのですが(てかなんか大変そうな仕事がきそうで…断ろうか受けようかすごい悩み中…)、専業主婦生活が終わったらあんまり手の込んだ食事が作れないんだろうなーまだそんなに段取りよくないので。
簡単かつおいしい料理を模索中です。そうめんもそのひとつ…??
毎日、ムシムシ…。巷では、冷夏だなんて騒がれていますが、それでも毎日蒸し暑い。そんなとき、つい食べ..........≪続きを読む≫ そういえば私はあんまり夏にそうめんって自分で作っては食べませんね~
実家でもそんなに頻繁には出てこなかったような…
単に米がすきなだけなんですが(笑)
でも先日はかなり久しぶりにそうめんをゆでました。
2人分にはちょっと多めにゆでてしまったので、夕食と次の日のブランチ用に分けました。
(旦那さまが引き続き夏休み中だったのでボリューム多め♪)
そうめんにはやっぱり薬味アーンド具!
一日目は野菜たっぷり具たっぷり、二日目はサラダ風味でいただきました★
写真は取り忘れたのですが…
☆★一日目:具材チョイスでたっぷりそうめん
【材料】
そうめん 2人分
◎ナスの煮びたし
ナス 一本
ゴマ油 適量
めんつゆ 適量
◎油揚げ
薄揚げ 1枚
水、しょうゆ、みりん、酒 適量
◎鶏肉の蒸し焼き
鶏胸肉 一枚
塩コショウ 適量
◎トマト 1個
◎きゅうり 1/2本
◎ゴマつゆ
ごまだれ
めんつゆ
水
【作り方】
1 鶏肉の蒸し焼きを作る。
鶏胸肉を観音開きして厚さを均等にする。
裏表に塩コショウをふり、タッパーにいれてふんわりラップし、500Wで7分温める。
時間がきたら取り出し、薄切りにする。
2 ナスの煮びたしを作る。
ナスはヘタをとって5mm~7mmくらいの薄切りにし、塩水につけてアクを抜く。
(※全行程の一番最初にやっておく。アク抜きをしている間に鶏肉の下ごしらえ~レンジアップ、油揚げを作る)
フライパンにごま油をしき、温まってきたら水気をふき取ったナスを入れ軽くいためる。
めんつゆを入れて煮詰める。ナスがしんなりして味がしみたらタッパーにうつし、冷蔵庫で冷やしておく。
3 油揚げを作る。
小なべに調味料類を入れて火にかける。薄揚げは短冊切りにしておく。
鍋の中に薄揚げを入れて水気がなくなるまで煮詰める。
小さいタッパーに入れて冷蔵庫で冷やしておく。
4 ゴマつゆを作る。
ごまだれ(今回は頂き物の、栗原はるみさんのごまだれ♪)、めんつゆ、水を合わせてよい味と色になるよう調整する。そうめんを水につけるので、ゴマつゆは少し濃いめにしておくといい。できたら冷蔵庫に入れて冷やしておく。
5 そうめんをゆでる。
6 そうめんをゆでている間にトマトはくし切りにし、きゅうりは千切りにしておく
7 そうめんが茹で上がったら冷水につけて冷やし、器に入れ、水と氷を入れる
8 別の皿に1~4、6を盛る。小葱、しょうが、わさびなどの薬味を添えてすべてテーブルに出す。
今回はこれにプラスして、ナス詰めハンバーグ も添えました★美味すぎる!また作る!
さっぱりだけでなく、こってりも加わってそうめんだって男性も大喜びです~
☆★ブランチ:野菜たっぷり肉味噌サラダそうめん
【材料】
◎肉味噌
こちらのレシピ を参照しました★
◎トマト
◎きゅうり
◎レタス
◎ゴマつゆ:上記参照
◎そうめん
【作り方】
1 肉味噌を作る☆
今回は以前餃子を作ったときの餡を冷凍していたので、それを使用して味付けのみ参考に。
ひき肉からでも、具はあるもので大丈夫だと思います~
2 1と同時進行でそうめんをゆでる
3 トマトをくし切りに、きゅうりを千切りに
4 ゴマつゆ作成(作り置きしておいてもいいかも?)
5 そうめんが茹で上がったら冷水につけて冷やし、水気を切って深皿に盛りつける
6 レタスを洗ってちぎり、他の野菜と一緒にそうめんの上に盛りつける(真ん中は開けておく)
7 ゴマつゆを回しかける
8 6で開けておいた真ん中に肉味噌を載せる
9 肉味噌をよく混ぜながらいただく
夏らしいピリ辛&こってりさっぱりな一品でした~★野菜はたっぷりとれるし肉味噌でボリューム満点だし夏の昼食にぴったりです!
これ、本当はそばでやろうかと思ったんですが、そうめんの袋が開いてたから(笑)
手をかけるってほどではないですが、ちょっとした工夫でそうめんでも栄養たっぷりでいただけますね~
肉味噌のときは、特にゴマつゆがおすすめです!肉味噌の辛さをゴマつゆがやわらげてくれるのと、つゆの色が少し赤みがかって見た目にもとても綺麗かつ夏らしくなります~
現在仕事が来そうなこなさそうなって状態なのですが(てかなんか大変そうな仕事がきそうで…断ろうか受けようかすごい悩み中…)、専業主婦生活が終わったらあんまり手の込んだ食事が作れないんだろうなーまだそんなに段取りよくないので。
簡単かつおいしい料理を模索中です。そうめんもそのひとつ…??