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LA Baby - 代理出産 卵子提供エージェンシー

LA Baby卵子提供エージェンシー公式ブログ
ホームページ内情報や卵子提供に関する記事を紹介

私たちは、妊娠中も出産後も、患者さまとのご相談窓口をひらいています。

 

卵子提供で妊娠・出産された患者さまが相談できる場所がなく、困っている方は多くいます。

 

私たちの妊娠・出産後の相談窓口は、2004年のLA Baby活動開始当初から開いています。

 

 

 

 

 

出産後のご相談は、告知についてが多いです。

 

20年以上、卵子提供のサポートをしてきますと

 

告知の相談は年々、増えてきます。

 

お子さまに卵子提供の事を伝えるべきか

 

卵子提供のことを伝えるタイミングや伝え方に関する相談です。

 

お子さまへの告知はしない方もいますが、告知はお子様のためにもした方が良いです。

 

 

 

 

 

一般論を踏まえ、それぞれの環境や状況などにより、タイミングや伝え方が異なってきますので

 

その都度、その時の状況を聞きながらアドバイスしています。

 

最近は、告知の相談は全てオンライン面談で対応しています(無料です)

 

ただ告知に関しては、卵子提供プログラムを決断される前にも、一歩立ち止まり、考えるようにして下さい。

 

 

 

 

 

癌告知について

医療現場でよく話題になる「告知」と言えば、癌告知です。

 

アメリカと日本では状況は違います。

 

日本では、最近まで、癌告知はされないケースが多かったようです。

 

最近では以前よりは癌の治癒率が高くなり、精神的サポート技術も高くなり、癌告知はするようはなったようです。

 

癌告知も卵子提供の告知同様、それぞれの状況なども考え、タイミングや伝え方があります。

 

告知に関することは、経験を有することですので、いつでもご相談下さい。

 

 

 

卵子提供説明会

東京と大阪で卵子提供説明会開催します。

参加は無料ですが、人数に限りがありますので早目にご予約ください。

予約は、こちらから

 

 

 

ハワイで卵子提供

ハワイで卵子提供プログラムに興味がありましたら、

エルエーベイビーまでご連絡ください。

お問い合わせは、こちらから

 

 

 

卵子提供の相談はZOOMで。

予約はこちらから

 

 


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アメリカでお馴染みの大手小売チェーンの「ターゲット(target)」が

 

10月27日にワイキキのインターナショナルマーケットプレイスにオープンします。

 

LA Baby卵子提供ハワイに来られる人にとっては朗報です。

 

 

 

 

 

LA Babyがはじまった2004年頃のターゲットのイメージは

 

少し古い小売チェーン店のイメージでした。

 

どこにでもあるような小売チェーン店のイメージのターゲットでしたが

 

2014年にCEOのブライアン・コーネル氏を招き入れてから

 

ターゲットのイメージは劇的に変わりました。

 

 

 

 

 

お土産をターゲットに買う患者さまもいれば

 

自分の服を購入される方もいます。

 

代理出産のサポートの時は、赤ちゃん服やベビーカーなども買いに行った時もあります。

 

安くてなんでもあるだけでなく、価格が安いのも魅力です。

 

 

 

 

 

トップが変わっただけでこんなイメージが変わる会社も珍しいです。

 

不妊治療クリニックも誰がマネージメントをしているのかによって変わります。

 

ドクターがマネージメントをしているところもあれば

 

外部からマネージメント専門の人を雇っているクリニックもあります。

 

医療の場合、外からは見えない大切な部分があるので、なかなか外からは見えにくいですが

 

誰がマネージメントをしているのかどうかでクリニックの質は大きく変わるのは間違いないです。

 

 

 

卵子提供説明会

東京と大阪で卵子提供説明会開催します。

参加は無料ですが、人数に限りがありますので早目にご予約ください。

予約は、こちらから

 

 

 

ハワイで卵子提供

ハワイで卵子提供プログラムに興味がありましたら、

エルエーベイビーまでご連絡ください。

お問い合わせは、こちらから

 

 

 

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LA Babyでは、アメリカでのプライバシールールに沿って、患者さまの個人情報を保護しています。

患者さまとは、レシピエントとエッグドナーのどちらもです。
 

LA Babyの活動を開始した2004年から

 

私たちはアメリカに拠点を置き続け、

 

全ての情報はロサンゼルスで管理しているのは個人情報を保護するためです。





アメリカでは、1996年にHIPPA法(プライバシールール)が完成されました。

世界でも、最も厳しいと言われているプライバシールールです。

当初のアメリカでのプライバシー保護法は、

 

保険会社への患者さまの情報開示で発生する可能性がある詐欺行為や乱用、悪用などを防ぐ目的でつくられました。





特に、卵子提供などの第三者を介する治療を行う場合、

 

医療機関とは別に、保険会社や銀行、薬局、心理カウンセラーなど、第三機関も多く関係してきます。

いろいろな人が情報を知ることになります。

卵子提供は、個人情報を必ず守らないといけないプログラムですので


HIPPA法が非常に大切な役割をします。





アメリカの個人情報の保護法が厳しすぎるため、

 

情報の管理コストなどがかかり医療費高騰の原因になっていると批判的な意見もあります。

また様々な患者さまのデータを集積できず、

 

医療技術の向上に妨げとなったり、判断に遅れがでる可能性があると批判的な意見もありますが

それでも卵子提供プログラムでは個人情報の保護は大切です。

アメリカの個人情報保護法は厳しすぎるとは思いません。

 

実際、日本の医療従事者がアメリカでの卵子提供を希望する人が多いのは

 

アメリカの






医学での個人情報保護法の歴史は、紀元前300年ごろに作られた「ヒポクラテスの誓い」にまで遡ります。

業務上の見聞や他人の私生活の秘密を口外しない。破った場合は、罪を与えよ

ヒポクラテスは、「医学の父」と称される、ギリシャの医師です。

LA Babyでの卵子提供プログラムでは、全ての人がヒポクラテスの誓いを守る必要があります。

破った場合は、アメリカのプライバシールールによって、罪となります。
 

 

 

卵子提供説明会

東京と大阪で卵子提供説明会開催します。

参加は無料ですが、人数に限りがありますので早目にご予約ください。

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ハワイで卵子提供

ハワイで卵子提供プログラムに興味がありましたら、

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