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LA Baby - 代理出産 卵子提供エージェンシー

LA Baby卵子提供エージェンシー公式ブログ
ホームページ内情報や卵子提供に関する記事を紹介

本日は、日本はお盆です。

 

ただ、アメリカにはお盆もゴールデンウイークもシルバーウイークも

 

何もありません。

 

いつも通りに空港への送迎と採卵、移植のサポートでした。

 

 

 

 

 

今年の夏は出産後の告知の相談に関するオンライン面談もありました。

 

今年の夏はいつも以上に告知に関する相談があると感じます。

 

 

 

 

 

卵子提供の告知に関しては

 

それぞれの状況がありますので

 

専門のカウンセラーと相談する事をおすすめします。

 

 

 

 

 

お子様のご年齢や性格

 

家族のまわりの環境など

 

それぞれの状況がありますし

 

それぞれの状況での大切なアドバイスもあります。

 

 

 

 

 

今日は、お子様が5歳~8歳での告知のケースです。

 

お子様が命の仕組みに興味が出てくる時期です。

 

まだ具体的な言葉はわからない時期ですが

 

他の人の助けが必要だったのを伝えられる時期です。

 

 

 

 

 

 

お子様が5歳~8歳の時で参考になる絵本動画をつくりました。

 

卵子提供の告知はするつもりがなかった方々でも

 

必ず、告知を考える時が来ます。

 

状況によっては、歳を重ねてから告知の事を考える状況になる方もいます。

 

いろいろな状況の方がいますが、状況に重なる方がいらっしゃいましたら

 

是非、こちらの卵子提供の告知絵本をご使用ください。

 

 

 

2025年6月末~8月末にかけて、東京で卵子提供説明会を開催します。

ご予約は、こちらから

 

 

 

ハワイで卵子提供

ハワイで卵子提供プログラムに興味がありましたら、

エルエーベイビーまでご連絡ください。

お問い合わせは、こちらから

 

 

 

卵子提供の相談はZOOMで。

予約はこちらから

 

 


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患者さまとの連絡にはスマホが欠かせないものになりました。

 

緊急の時はLINE電話で連絡を取り合ったり

 

オンライン面談も場合に状況によってはスマホでやり取りをします。

 

卵子提供プログラムの場合、レシピエントと卵子ドナーの患者さまがいて

 

ドクターや弁護士、心理カウンセラーなど、関わる人たちが多くいますので

 

どこにいても連絡がとれるスマホは必需品です。

 

 

 

 

 

未来はスマホでホルモン検査や超音波検査も出来るようになるのではないかと言われています。

 

医療提供者にとっては、しっかりと自分の目で確認をし、検査をしないと心配ですが

 

オンライン診断が当たり前のようになったように、スマホで自宅から自分で検査が当たり前になる未来があるかもしれません。

 

 

 

 

 

現在、黄体ホルモン(P4)の検査は血中測定が基本ですが

 

家庭用デバイス測定では尿中のPdG(Pregnanediol Glucuronide)を検査するのが主流です。

 

尿を専用リーダーで測定し、Bluetoothでスマホに転送する方法ですが欠点はあります。

 

 

 

 

 

黄体ホルモンが分泌されると、肝臓でP4が代謝され、プレグナンジオール(Pregnanediol)に変化します。

 

その後、水溶性にするためグルクロン酸と結合しPdGとなりますので

 

当然、タイムラグもあり、腎機能や水分摂取量によって濃度が変動します。

 

 

 

 

 

不妊治療では、検査結果は早く出ればでるほど、速やかに対応が出来るので有効です。

 

また正確な値が出ない点などからPdGで不妊治療はあまり良い案ではありませんが

 

今後の治療方針の判断材料にはなりそうです。

 

こうした技術の進歩は、どんなことでもワクワクしますね。

 

 

 

2025年6月末~8月末にかけて、東京で卵子提供説明会を開催します。

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男性不妊で悩む患者さまは年々増加しています。

 

男性の精子数は20~30代がピークで

 

40歳以降から緩やかに減少します。

 

女性の卵子ほど急激ではありませんし

 

ご主人が80代で卵子提供のお問い合わせをされる方も珍しくはありません。

 

それでも、年齢と共に精液量や精子数は減少します。

 

 

 

 

 

LA Babyでの卵子提供は必ず顕微授精をおこないます。

 

顕微授精を行うのでそれほど多くの量の精子がなくても良いのでは?と考える方もいらっしゃるかもしれませんが

 

精子の量は多ければ多いほど厳選できます。

 

精子量は多いのに越したことはありません。

 

 

 

 

 

不妊治療を行う場合、女性も男性も、まずは原因を探るのが大切です。

 

精液量や精子数の低下には、以下のような要因があります。

 

・生活習慣

・熱の影響

・栄養不足

・病気、異常

・薬の副作用。

 

 

 

 

 

原因が特定できれば、治療のアプローチ方法が決定します。

 

精子濃度は毎年約1%ずつ低下しますし、運動率は約0.7%ずつ低下しますので

 

男性不妊も出来る限り早く克服するのも大切です。

 

 

 

2025年6月末~8月末にかけて、東京で卵子提供説明会を開催します。

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