LA Baby - 代理出産 卵子提供エージェンシー -202ページ目

LA Baby - 代理出産 卵子提供エージェンシー

LA Baby卵子提供エージェンシー公式ブログ
ホームページ内情報や卵子提供に関する記事を紹介

私が日本で卵子提供説明会を開催する場合

 

日本の電話番号があるレンタル携帯を借り

 

患者さまとやり取りをしているLINEやメールをどこでも見れるようにWIFIもレンタルし

 

プライベートに使用しているスマホなども合わせると4個の大きな機械を持って移動しています。

 

日本滞在期間も長いし、アメリカの番号も日本の番号も必要です。

 

ただ、患者さまがアメリカに来る時は、こんな事はしません。

 

 

 

 

 

一番多いのは、日本で契約している会社に自分のスマホが国際ローミングに対応しているか確認し

 

とてつもない通信費がかからないように、最低限の使用方法や設定方法を契約している会社に聞いてから渡米します。

 

もちろん、スマホ1つで渡米し、私とは主にLINEやLINE電話でやり取りをします。

 

使用したとしても数百円程度です。

 

 

 

 

 

その次に多いのはモバイルWIFIのレンタルです。

 

夫婦で一つのWIFIを共有することができ、費用も安く

 

日本から借りられるのでロサンゼルスやホノルルについてすぐに使えるので安心です。

 

ただ便利で簡単ですが、持ち運びが不便です。

 

 

 

 

 

携帯レンタルする人は、もう殆どいません。

 

携帯レンタルという発想自体が古いようです。。。

 

 

 

 

 

卵子ドナーの方々に一番多いのはSIMカードの購入です。

 

数千円くらいしますが非常に便利です。

 

ドナーの方々は電話は殆ど使用しません。

 

メールかLINEです。

 

使ったとしてもLINE電話です。

 

そこで、お店の予約などで現地での電話番号がある方が便利なので

 

殆どの人はSIMカードを日本で買ってきます。

 

eSIMと言って、ダウンロードして使用できる方法で現地で過ごす人もいます。

 

実は一番スマートで便利な方法ですが、私は未だにWIFIレンタルにレンタル携帯です。

 

なかなか柔軟になれないところですが、多くの患者さまとはこの点では話が合うようです。

 

 

 

ハワイで卵子提供

ハワイで卵子提供プログラムに興味がありましたら、

エルエーベイビーまでご連絡ください。

お問い合わせは、こちらから

 

 

 

卵子提供の相談はZOOMで。

予約はこちらから

 

 


卵子提供エージェンシー
LA Babyのホームページはこちらから

LA Babyで卵子提供のための宿泊施設を所有しています。

 

卵子ドナーは無料で宿泊可能としています。

 

成功率などは大切ですので医療費などの技術面では私たちは費用は変えていませんが

 

こうした部分を節約し、出来る限りコストを抑えるようにしています。

 

 

 

 

 

レシピエントも費用はかかりますが

 

ホテルよりも安いので希望者は多くいます。

 

 

 

 

 

LA Babyの宿泊施設は安く提供できる理由があります。

 

私たちは2009年に宿泊施設を購入しました。

 

今よりもこうした施設が安かった時代です。

 

 

 

 

 

月々の家賃は通常、毎月の固定資産税×3で決まります(いい値ではありません)。

 

ホテル代の場合は、固定資産税とサービス代もかかり、さらに収益を加えて費用が決まります。

 

私たちの場合、収益はなくても、固定資産税(Property tax)を回収できれば良いとしているのが

 

宿泊費用を抑えられる理由です。

 

私たちのメインは卵子提供エージェンシーですので。

 

 

 

 

 

日本の固定資産税のことは知りませんが

 

おそらくアメリカの方が高額ですが

 

私たちの宿泊施設に関しては、収益を考えていないのが

 

医療面では妥協せず、こうした部分で費用を抑え、全体の費用を保てられる理由です。

 

 

 

ハワイで卵子提供

ハワイで卵子提供プログラムに興味がありましたら、

エルエーベイビーまでご連絡ください。

お問い合わせは、こちらから

 

 

 

卵子提供の相談はZOOMで。

予約はこちらから

 

 


卵子提供エージェンシー
LA Babyのホームページはこちらから

毎年のことですが、総務省は5月5日の「こどもの日」にちなんで

 

2024年4月1日の時点での日本の子供の数(15歳未満の人口)を推計しました。

 

少子化や人口問題は常にとりあげられていますので、子供の数は減少しているのは明らかですが

 

改めて認識してもらうための発表だと思います。

 

 

 

 

 

2024年4月1日の時点では日本に子供は1401万人いました。

 

昨年から33万人減で、43年間連続で減少しています。

 

子供の割合は11.3%で、こちらも50年連続で低下しています。

 

子供の割合は沖縄県が最も高く、秋田県が最も低かったようです。

 

 

 

 

 

子供の存在は「希望」です。

 

過去は変えられませんが、これから来る未来は変えられます。

 

子供の割合が少なくなればなるほど、子供1人に対する価値は高くなりますので

 

これから生まれてくるお子様は幸せです。

 

ただ、子供が少なくなれば未来への希望が少なくなります。

 

 

 

 

 

子供を持つのも、持たないのも自由です。

 

人それぞれの生き方があり、間違った形はありません。

 

ただ、社会全体で少子化対策に取り組むべきことです。

 

 

 

ハワイで卵子提供

ハワイで卵子提供プログラムに興味がありましたら、

エルエーベイビーまでご連絡ください。

お問い合わせは、こちらから

 

 

 

卵子提供の相談はZOOMで。

予約はこちらから

 

 


卵子提供エージェンシー
LA Babyのホームページはこちらから