LA Baby - 代理出産 卵子提供エージェンシー -183ページ目

LA Baby - 代理出産 卵子提供エージェンシー

LA Baby卵子提供エージェンシー公式ブログ
ホームページ内情報や卵子提供に関する記事を紹介

愛と愛情の違いを考えてみました。

 

不妊治療や卵子提供では「愛」が深く関わります。

 

夫婦の愛や卵子ドナーからの愛など

 

愛は切り離せないワードです。

 

そこで愛と愛情について考えてみました。

 

 

 

 

 

  愛とは? 愛情とは?

 

辞書で「愛」と調べると

 

「そのものの価値を認め、強く引きつけられる気持ち」

 

とでます。

 

一方、「愛情」を調べると

 

「相手にそそぐ愛の気持ち」

 

とでます。

 

 

 

つまり

 


ひきつけられるのが、愛
与えるのが愛情

 

とも言えます。

 

ひきつけられなかったら「愛」はなくなるけど

 

愛情はひきつけられなくても与えられるので

 


相手次第で、愛はなくなるが
自分次第でなくなるのは愛情

 

となります。

 

相手次第で愛はなくなり、愛情は自分次第でつながっていられるのなら

 

愛は、有償。 愛情は、無償。

 

夫婦間では、つきあう前は相手を選びます。

 

相手を選び、相手次第ではなくなるので、最初は「愛」ですが

 

夫婦になり、長く家族として一緒にいると「愛情」に変わります。

 


つきあったばかりは、愛だけど
夫婦になると、愛情になる

 

それでは、子供はどうでしょうか。

 

お子様はどんなお子様でも、生まれた時から大切な存在になります。

 

そう簡単には変わりませんし、そう簡単にはなくなりません。

 

そのため辞書のとおりに解釈すると、子供に対しては「愛」というよりも「愛情」です。

 

子供は、愛情

 

それでは、卵子提供での卵子ドナーはどうでしょう。

 

卵子ドナーの気持ちは「愛情」です。

 

相手が見えません。

 

卵子ドナーをするかどうかは、自分の気持ち次第です。

 

与えている気持ちですので、卵子ドナーは「愛情」です。

 

 

 

ハワイで卵子提供

ハワイで卵子提供プログラムに興味がありましたら、

エルエーベイビーまでご連絡ください。

お問い合わせは、こちらから

 

 

 

卵子提供の相談はZOOMで。

予約はこちらから

 

 


卵子提供エージェンシー
LA Babyのホームページはこちらから

 

オランダにワーキングホリデーで訪れる人が年々増えています。

 

正確にはオランダにワーキングホリデーで訪れている方による卵子ドナーの問い合わせが年々増加しています。

 

オランダへの渡航期間は1年ですが、申請年齢が18~30歳までなので

 

ちょうど卵子ドナーの年齢と重なるのです。

 

 

 

 

 

オランダは人口が約1770万人の国です。

 

人口は年々増えているのは移民のおかけです。

 

ヨーロッパでも人口の争奪戦が繰り広げられていて

 

オランダがワーホリを認めているのも人口対策の一環です。

 

 

 

 

 

オランダといえば風車やチューリップ畑を連想する人も多いとは思いますが

 

オランダの黄色いワックスで表面がコーティングされているクリーミーなチーズが有名です。

 

オランダ人のチーズ1人当たりの消費量は日本人の約10倍で凄まじい量ですが

 

世界で一番チーズを食べる国は隣国のフランスで、年間1人当たり26kgです。

 

 

 

 

 

チーズは菌活になりますので、妊活でおすすめの食材です。

 

認知症予防にもなり、虫歯予防効果もあるのは欧米でも人気の一つです。

 

日本にはあらゆる美味しい食材があり、チーズを食べる機会は欧米に比べて少ないですが

 

実はチーズこそが私たちに足りない食材だと言う人もいます。

 

お酒のおつまみのイメージが強いチーズですが、一度チーズに注目してみるのはいかがでしょうか?

 

 

 

ハワイで卵子提供

ハワイで卵子提供プログラムに興味がありましたら、

エルエーベイビーまでご連絡ください。

お問い合わせは、こちらから

 

 

 

卵子提供の相談はZOOMで。

予約はこちらから

 

 


卵子提供エージェンシー
LA Babyのホームページはこちらから

台湾の人口が2023年、4年ぶりに増加しています。

 

台湾の総人口が2342万442人となりましたが

 

出生数は13万5571人で過去最少を記録しています。

 

人口増加は移民を積極的に受け入れているからのようです。

 

 

 

 

 

本日の読売新聞オンラインによると(こちら

 

台湾は少子高齢化対策として、熟練していない労働者にも移民の受け入れを拡大しているようです。

 

日本と韓国と台湾では、同じ問題があるので、人材の争奪戦がおこなわれているようです。

 

人材の確保は大切ですが、争奪戦になると問題もおきがちですので心配です。

 

 

 

 

 

卵子提供の分野でも同じような状況に見えます。

 

昔は卵子提供を希望される人は韓国に行きましたが

 

いろいろと問題があり、韓国では中止になり、現在は水面下で行われているような状況でしょうか。

 

日本も水面下で卵子提供を行われ、台湾に渡る人もいます。

 

 

 

 

 

世の中の秩序が乱れる時は時代が変わる時ですが

 

時代の変わり目は混乱がおきがちです。

 

生殖医療は生命にかかわる部分ですので大きな問題にならないことを願います。

 

 

 

 

 

読売新聞オンラインによると、介護職では台湾の方が給料が高いようです。

 

そのため外国人労働者は日本を選ばず、台湾を選ぶ人もいるといいます。

 

日本は世界一魅力的な国だとは思いますが

 

争奪戦の結果によっては世界での立ち位置が変わりつつあるのが心配です。

 

 

 

ハワイで卵子提供

ハワイで卵子提供プログラムに興味がありましたら、

エルエーベイビーまでご連絡ください。

お問い合わせは、こちらから

 

 

 

卵子提供の相談はZOOMで。

予約はこちらから

 

 


卵子提供エージェンシー
LA Babyのホームページはこちらから