20年以上、ロサンゼルス(サンタモニカ)に住んでいて感じることは
とにかく天気予報が外れやすいです。
今日も天気予報は雨でしたが、結果、空は快晴だが気温は例年よりも低い。
ロサンゼルス内陸部は雨が降っていても、
サンタモニカは海からの風の吹き方や、空の気温差などが影響しているかもしれません。
気象庁の資料によると
アメリカの天気予報の誤差は、世界3番目に低いとのことです。
1位 ECMWF(欧州)
2位 UKMO(英国)
3位 NCEP(米国)
4位 JMA(日本)
世界で3番目の精度を持つアメリカでも、
サンタモニカの天気は複雑で予測が難しいかもしれません。
卵子提供プログラムでも滞在中の準備も難しいかもしれません。
ここ数年は、地形の変化や温暖化現象などによっても天気予報が外れやすくなっているとも言われています。
今年は特に予想以上に続いたラニーニャ現象も、将来の予測が難しくなった原因とも言われています。
コロナパンデミックによって始まったニューノーマルな生活ですが
天気予報もニューノーマルな考え方が必要とされそうです。
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