国立社会保障・人口問題研究所は26日、
将来の日本の人口を再度予測し、公表しました。
もし、今のまま合計特殊出生率が変わらず、外国人の日本移住人数も変わらなければ
日本人口が1億人をきるのは2056年になります。
2059年には年間出生数も50万人を割ります。
2017年に予測した時は、日本人口が1億人をきるのは2053年でしたが、
ここ数年、外国人の日本移住者が増えたため、1億人割れは3年のびて2056年になりました。
私は今後、日本の合計特殊出生率は必ず増えると思っています。
予測通りにはいかないと信じています。
今後も外国人の日本移住者が増え、出生率も増えると思っています。
近い将来人口減の底が見え、人口は反転すると信じています。
日本で生まれ育つ子供は幸せです。
異次元の少子化対策で、子育てする親にとっても幸せです。
シングルペアレントが増えるかもしれません。
海外からの養子縁組が増えるかもしれませんし
卵子提供による家族が増えるかもしれません。
日本全国で若者主体の盛り上がりを見せ、パワーやエネルギーに満ちた町になるはずです。
私は、卵子ドナーとよくお話をする事があります。
日本で会ったりもし、将来の相談などもお聞きしたりしますが、若者はパワーに溢れ勢いがあります。
必ずその勢いが人口増に繋がるはずです。
どういう形で人口減は反転するかはわかりませんが
日本の未来は明るいと信じています。
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