エリザベス女王の妊娠生活 | LA Baby - 代理出産 卵子提供エージェンシー

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英国のエリザベス女王が9月8日午後、静養先のバルモラル城で死去しました。

 

優雅で気品と威厳に満ちていて、チャーミングで

 

まさに女王に相応しい方でした。

 

70年間も英国民の精神を支え続け、日本とも深い関わりのある女王でした。

 

 

 

 

 

エリザベス女王といえば、たびたびメディアでも話題になる4人の子供たちがいます。

 

即位前の1948年に誕生したチャールズ3世国王と1950年に誕生したアン王女。

 

即位後の1960年に誕生したアンドルー王子と1964年に誕生したエドワード王子がいます。

 

公務で多忙の中4人もの子供たちを妊娠・出産されたのは驚くべきことですが

 

エリザベス女王の妊婦姿は見たことがありません。

 

ダイアナ紀やメーガン紀の妊婦姿は大きくメディアに取り上げられていましたが

 

エリザベス女王の妊婦姿を誰も見たことがないのはワケがあります。

 

 

 

 

 

昔、女性の月経や妊婦姿はタブーとされていました。

 

月経による出血は血穢(けつえ)と考え

 

生理があれば隔離部屋に閉じ込められていた風習はたくさんあります。

 

そして妊婦も同様タブーとなり、同様に隔離部屋で安静という風習がありました。

 

 

 

 

 

ハワイ・オアフ島の中心にある子宝スポットとしても知られるクカニコロ・バースストーンにも

 

過去の英国王族が出産のために訪れていますが

 

全て秘密裏に進められています。

 

 

 

 

 

ただ、実は本当は月経や妊娠はタブーではなく

 

女性を大切にしていたからこそ、全て秘密にしていたのではなかったのかと想像します。

 

戦争が多かった昔はいつ誰に襲われるかはわかりません。

 

女性を守るためにあえて月経や妊娠をタブーとし、安全な場所にかくまっていたのではないかと

 

勝手に想像してしまいます。

 

 

 

 

 

96年間、イギリス王室で生まれ、育ち、結婚、妊娠、出産も経験し

 

過酷な時代も生き続けたエリザベス王女の死はとても悲しく

 

謹んでお悔やみ申し上げます。

 

 

 

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