夜に電気をつけてないと寝れない人がいます。
日本だと常夜灯をつけて寝る人もいると思います。
私も昔はそういう時期もあったので気持ちもわかります。
寝る時に真っ暗だと不安だし怖いです。
夜中にトイレで目が覚めた時に、どこも見えないと、どこかに足をぶつけてしまうかもしれません。
ただ、それでも、夜は真っ暗にして眠らなければいけません。
分厚いカーテンにして、出来る限り、真っ暗な状態にする必要があります。
寝ている間にメラトニンというホルモンが分泌されます。
メラトニンは睡眠ホルモンです。
メラトニンがあるからこそ熟睡できます。
メラトニンは免疫力を上げてウイルスをやっつけたり、
活性酸素を除去したりする働きをします。
そういう事もあって、メラトニンはアンチエイジングホルモンです。
アンチエイジングホルモンという事は、卵子の老化を食い止める可能性があります。
子宮の老化も防げれば、卵子提供での妊娠率をあげられる可能性もあります。
不妊治療にも重要なメラトニンですが、
メラトニンは光に弱いです。
睡眠中の小さな光でも、メラトニンの分泌量を減らします。
スマホなどのブルーライトもメラトニンの分泌量を減らします。
不妊治療も克服し、肌も綺麗になり、免疫力も上げるのなら、
やっぱり、怖くても、頑張って部屋を真っ暗にして、携帯も消して、
寝室は分厚いカーテンに変えて、光を完全にシャットアウトするのがベストです。
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