カリフォルニア州のギャビン・ニューサム知事が10月8日
「全ての人に月経の公平性を確保するための法案」(Menstrual Equity for All Act of 2021)
に署名しました。
この法案によって、2022年からは
学校のトイレに無料の生理用品を十分に用意することが義務となります。
エル・ジャポン(ELLE JAPON) 2021年9月号によると
女性の生涯生理回数は約500回。
生理による年間経費は約1万1760円
生理関連で生涯で約49万円の経費がかかるといいます。
結構な大金です。
女性だけが、こうした出費があるのは、やはり不公平だと思います。
49万円もあれば出来る事はたくさんあります。
東京・ホノルル間を飛行機で4往復してもお釣りがきます。
自分に投資することもできます。
税金で生理用品を州が支払ってくれるのは、賛成です。
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