米入国にワクチン義務化、ワクチン証明書はどうする? | LA Baby - 代理出産 卵子提供エージェンシー

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本日は、旅行会社と患者さまの渡米に関する相談をしていました。

 

卵子提供プログラムのための渡米で、

 

患者さまも直接、旅行会社と相談しながらチケットなどを手配しますが

 

こちらからもアドバイスが出来るように旅行会社とも、こちらからもよく相談をします。

 

 

 

 

 

11月8日からアメリカ入国に関する書類が変わります。

 

アメリカに入国するほぼ全ての外国人航空客に新型コロナワクチン接種を義務付けられます。

 

このコロナワクチン接種の証明書はどういったものが大丈夫なのか

 

どのようになる可能性があるのかなど、話してきました。

 

 

 

 

 

18歳未満の子供や

 

健康上の問題を抱えている人はワクチン接種義務を免除との事です。

 

またワクチン接種率が10%未満の約50ヵ国からの観光目的以外の渡航者も適用除外対象です。

 

その場合、出発の24時間前までのPCR検査での陰性証明が必要になりますが

 

日本からの大半の患者さまはコロナワクチン接種は必要となります。

 

 

 

 

 

LA Babyには世界各国から相談に来られるので

 

「シェンゲン協定」の加盟26ヵ国、アイルランド、中国、インド、南アフリカ、イラン、ブラジルに

 

過去14日間に滞在歴のある外国人はこれまでアメリカには来れませんでしたが

 

これからはコロナワクチン接種を完了していれば、空路での入国が可能になるというニュースは

 

非常に大きなニュースです。

 

 

 

 

 

アメリカに来る飛行機に搭乗する前に

 

外国人のワクチン接種証明を確認し

 

接種から2週間以上経過していることも確認する必要があります。

 

気になる接種証明書は、「公的」機関が発行したものとしています。

 

また、米国滞在中の電話番号やメールアドレス、住所なども報告する必要がありますので

 

LA Babyの卵子提供のための宿泊施設に泊る予定の方は、

 

LA Babyの宿泊先住所などを記載する必要があります。

 

 

 

 

 

年末にかけて渡米される患者さまも多く

 

私たちも充分に気にするべきニュースです。

 

引き続き、エスタなどは必要です。

 

 

 

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