ワクチン接種をしたらAirPodsプレゼントについて考える | LA Baby - 代理出産 卵子提供エージェンシー

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アメリカの首都ワシントンのミュリエル・バウザー市長は

 

新型コロナウイルスワクチン接種を初回接種した12~17歳以上の人には

 

AirPodsをプレゼントすることを発表しました。

 

その他、抽選で2万5000ドルの奨学金が当たるプレゼントなども発表しました。

 

 

 

 

 

感染症専門家からの情報を出来る限り集め

 

科学的にもみんながワクチン接種をすれば多くの命を救えるとわかっている市長は

 

何としてでも、多くの市民にワクチン接種を終えてもらおうと

 

学費の援助やAirPodsのプレゼントなどを用意しています。

 

 

 

 

 

正確な情報や知識を多く得ている人は徳をします。

 

正確な情報や知識を多く得ている人の方が強いためです。

 

これは、どんな分野でも当てはまりますが

 

インターネットやSNSが発達すると

 

自分は誰よりも情報や知識を持っていると思ってしまう人が多くなります。

 

インターネットの情報や知識で誰よりも情報や知識を持っていると思ってしまい

 

危険な勘違いをしてしまう場合もあります。

 

 

 

 

 

そうしてワクチン接種をしない人が増え

 

市長は賞金を用意してでもワクチン接種をしてもらおうと努力をします。

 

全て、市民の命のためですが、それでもなかなか信じてもらえません。

 

市民を守るために専門家を集めてワクチン接種が一番有効だと判断しワクチン接種を推奨しますが

 

市民はSNSで集めた情報でワクチン接種をすればワクチン接種をしない人よりもリスクが高いと判断し

 

ワクチン接種をしない人が増えます。

 

 

 

 

 

ワクチンには必ず副反応があります。

 

どんなものでも副作用がありますし、どんなものでも小さくてもリスクはあります。

 

その部分を指摘されたら反論はできません。

 

ワクチンをしないリスクはなかなか理解してもらえません。

 

例え、ワクチンをしないリスクの方が高くても、

 

ワクチンをしないリスクはなかなか理解できません。

 

 

 

 

 

そうしてワクチン接種をしない人が多くなります。

 

匿名でいられるSNSの世界では

 

間違った情報を伝えても伝えた人にリスクはありません。

 

こうしたリスクの強弱も理解されにくいです。

 

SNSでは間違った情報を故意に広めやすい世界です。

 

こうしてワクチン接種のリスクが広まり

 

ワクチン接種をしない人が出てくるのだと思います。

 

当然、ワクチン接種がどうしても出来ない人はいますが

 

誤った情報を広めるのは、どうしてもワクチン接種が出来ない人たちにも失礼です。

 

今日のワクチン接種ニュースを見て感じたことです。

 

 

 

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