コロナ禍の米出生数は4%減少/生き続けるために外に出る必要性 | LA Baby - 代理出産 卵子提供エージェンシー

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米国立衛生統計センターからの報告によると

アメリカの2020年の出生数は約360万人でした。

1979年以降では最も少なく、6年連続して減少しています。

合計特殊出生率も1.6と低く

移民が多くいるので人口は増加しているかもしれませんが

移民がいなければ人口は減っている数値です。





体外受精による不妊治療が増えた1985年から2019年にかけては

40~44歳の女性の出生数も増加傾向にありましたが

2020年は40~44歳の女性の出生数も2%減少しています。





2020年はロックダウンによるステイホームで

家にいる人が多く、出生数も上がる可能性も期待されていましたが

実際はステイホームで出生数は上がりませんでした。





2020年はコンドームなどの避妊具の売り上げも減少していたことから

 

性生活も減少していたと予測でき

 

出生数の低下につながったと予測できます。

 

 

 

 

 

不妊治療クリニックでも新型コロナウイルスによるパンデミック中も

 

出来る限り治療の延期をすすめていました。

 

命を最優先にしなければならないので、昨年は仕方がなかったかもしれませんが

 

人間は外に出て、動かなければいけない生物だというのを再認識しました。

 

生き続けるには外に出て刺激をうけ

 

リスクに立ち向かってこそ、生き続けていける生物なのかもしれません。

 

 

 

2021年 5月・6月の卵子提供説明会の日程が決まりました。

今回も全て個別面談で開催します。

 

日程は。

5月30日(日)~31日(月):東京

6月4日(金)~7日(月):東京

6月11(金)~12日(土):大阪

6月18(金)~20日(日):東京

 

東京の場所は、LA Baby新橋オフィスで開催します。

大阪の場所は、HORACグランフロント大阪クリニックです。

予約は、こちらから。

 

 

 

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