妊娠中に新型コロナワクチン接種をするべきか | LA Baby - 代理出産 卵子提供エージェンシー

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2回目の新型コロナウイルスワクチンを接種してから12日程が経ちました。

 

2回目のコロナワクチン接種した夜に熱が出る副作用はあり

 

次の日には頭痛もありましたが

 

自宅での卵子提供オンライン面談が出来ないほどでもなく

 

そのまま熱はひき、頭痛もなくなりました。

 

今でもマスク着用やソーシャルディスタンスは心がけていますが

 

身体は普通です。

 

 

 

 

 

不妊治療中にコロナワクチン接種をしても良いか。

 

凍結胚移植の前にコロナワクチン接種をした方が良いのか

 

凍結胚移植の後にコロナワクチン接種をした方が良いのか

 

さまざまな質問があります。

 

 

 

 

 

CDCの発表によると、新型コロナワクチンが妊娠に影響するというエビデンスはありません。

 

米国産婦人科学会や米国生殖医療学会によるとコロナワクチンが子供に影響するというエビデンスもありません。

 

コロナワクチンが生殖に影響するかどうかの臨床試験は多くないのは確かですが、

 

コロナワクチンの接種によって生殖に影響が出た人はまだいなく

 

コロナワクチン接種後に妊娠している人もいます。

 

 

 

 

 

高熱は妊娠に影響しますので

 

コロナワクチン接種後の副反応で熱が出れば

 

熱が出ている間は妊娠に影響します。

 

熱が出ない人も多いですが、心配な場合は、移植直前のワクチン接種はやめた方が良いかもしれません。

 

 

 

 

 

新型コロナワクチン接種の副作用よりも

 

コロナに感染するリスク。

 

コロナが重症化するリスク。

 

コロナが重症化して死亡するリスク。

 

これらのリスクの方が遥かに高いです。

 

 

 

 

 

最近の報告によると

 

妊娠中に新型コロナウイルスに感染すると

 

重症化する確率が高く、死亡する確率も高くなります。

 

入院が必要になる確率も増えます。

 

米国生殖医療学会からの報告によると

 

妊娠中のコロナワクチン接種による副反応によるリスクよりも

 

新型コロナウイルスに感染して重症化するリスクの方が高いとされています。

 

 

 

 

 

2回目のコロナワクチンをしてから12日間がたちました。

 

ちゃんと抗体がつくまでには数週間かかるようですので

 

あと、もう少しです。

 

 

 

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