渡航先で新型コロナウイルスに感染しても
JALが治療費を補償するサービスを始めました。
従来の卵子提供プログラムは渡米は2回必要です。
一回目の渡米はご夫婦で
二回目の移植のための渡米は少なくても奥様は来る必要があります。
現在は、渡米できなくても治療を進められる方法はご用意していますが
普通は渡米が必要です。
コロナ禍の現在も卵子提供プログラムはサポートしています。
コロナ対策は徹底し
PCR検査を徹底し、
コロナワクチンもし
最大限の対策とサポートはしていますが
それでも、アメリカでコロナに感染したらどうしょう・・・。
そう心配される方も当然います。
そこで日本航空(JAL)では
JALの国際線に乗客した人を対象に
渡航先で新型コロナウイルスが陽性と判定された場合
検査代や治療費、隔離にかかった費用を補償する保険サービス
「JALコロナカバー」を始めています。
対象は2020年12月23日~2021年6月30日の間にJAL国際線を利用した人です。
他社便名や他社運航コードシェア便は対象外ですので
本当にJALに乗った人だけが対象です。
万が一の際の24時間無休の医療・宿泊手配に関する相談窓口もあります。
対象期間は搭乗日から31日間
「ハワイでコロナに感染したら、どうすればいいですか?」
「ロサンゼルスでコロナに感染したら、どうすればいいですか?」
そんなご相談も多くいただきますが
JALコロナカバーは一つの安心材料になると思います。
ハワイで卵子提供プログラムに興味がありましたら、
LA Babyまでご連絡ください。
お問い合わせは、こちらから
卵子提供電話コンサルテーションを希望される方は、
03-6895-7507
までお電話ください。 無料です。

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