出生数が遂に85万人割れの衝撃
2020年の新しい赤ちゃんの出生数が85万人を割る可能性が高くなっています。
新型コロナウイルス感染拡大によってのパンデミックで
2020年は出産をあとまわしにし
不妊治療も予定通り出来なかった方も多くいらっしゃったと思います。
現在、日本の出生数減少は予定よりも大幅に急加速しています。
予想では出生数が85万人を割るのは2022年でしたので、
予定よりも2年早い85万人われになります。
同時に人口減少も急加速していきます。
2050年には1億人を切る予想がされていますが
おそらく予想よりもかなり早く1億人を切ると思われています。

今年でベビーブーム世代は47歳~50歳になります。
卵子提供での妊娠でもぎりぎりの年に近づいています。
2021年はまだコロナ禍による世界規模のパンデミックが続いています。
変異種も見つかり、まだまだこれからどうなるかわかりません。
ただ、ベビーブーム世代にとっては時間がありません。
今年は将来の日本にとっては大切な年です。
子どもを諦め、不妊治療のやめどきを決断し
夫婦での生活を決めたご夫婦にとっては関係ないことかもしれませんが
40代でいったんは諦め、60歳を過ぎてから、再び連絡してくる方も毎年多くいます。
40歳であきらめきれず、60過ぎでの相談ですが
その時には既に卵子提供でも妊娠や出産は難しい年齢になってしまいます。
諦めるにしても、決断するにしても、早目の相談をし
ご夫婦でよく考えてからの決断をする必要があります。
ハワイで卵子提供プログラムに興味がありましたら、
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