今日は、昼前から自由が丘の方に行っていました。
ちょっとバタバタな1日です。
アメリカでのプログラムの調整などもあり
移動中もあっちに連絡をしたり、こっちに連絡をしたり
一瞬、自分がどこにいるのかわからなくなる時もあります。
今日も経済新聞に掲載中の京都大学准教授、安井大真先生の
「家計の選択と少子化」
読みました。
今回は先進国の中で出生率の高い国に注目していました。
記事によると、多くの先進国では、
奥様が二人目や三人目を反対することが多く
奥様の育児負担が偏っている程、奥様が二人目や三人目を反対することが多いようです。
女性の社会進出が進んでいる先進国でも
育児負担が平等の国では出生率は高いようです。
もし、これが正しければ
確かに記事にある通り
子どもを授かった家計に補助金を出すよりも
母親のキャリアと子育てを両立できる政策の方が少子化対策には効果的です。
私は若いうちからの卵子凍結の負担をサポートする政策が一番効果があるような気はしますし
現段階で卵子提供を必要としている人たちのために
卵子提供に関する法整備やガイドラインの整備などをしていくのが効果的だとは思いますが
こうした記事を読むと、いろいろな考え方があり興味を持ちます。
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