15人に1人が体外受精児の時代 | LA Baby - 代理出産 卵子提供エージェンシー

LA Baby - 代理出産 卵子提供エージェンシー

LA Baby卵子提供エージェンシー公式ブログ
ホームページ内情報や卵子提供に関する記事を紹介

日本産婦人科学会のまとめで

2018年に体外受精で生まれた子供は5万6979人になったことがわかりました。

15人に1人が体外受精で生まれていることになります。





ラグビーは1チーム15人のスポーツなので

一つのチームに1人は体外受精で生まれているという計算になります。






体外受精が最初にうまれた頃

神を冒涜する行為として大きな批判がありました。

人々に受け入れるまで、とても時間がかかったのが体外受精です。

なんでも最初は受け入れるまで時間がかかるものです。






今では15人に1人が体外受精で生まれるまでの世の中になりました。

15人に1人が生まれなかったかもしれない命です。

最新の高度な技術を使用すると

どうしてもお金がかかるため

菅首相の少子化対策として不妊治療の保険適用を掲げています。





もし不妊治療が保険適用されれば

経済的な理由で不妊治療を諦めていた人達が治療をはじめられるかもしれません。





個人的には若いうちでの卵子凍結の費用を国が負担していただければ

少子化対策に大きく繋がるとは思いますが

今、不妊治療中の方々にとっては不妊治療の保険適用は何よりも助かると思います。



卵子提供スカイプ面談で卵子提供の相談やカウンセリングが可能です。

希望者はご連絡ください。

無料です。

 

 

 

LA Babyのメールアドレスは、contact@lababy.usです。

お問い合わせはこちらからも可能です。

 

 

 

LA BabyではLINE相談も可能です。

LA BabyのIDはlababyです。

いつでも、ご相談下さい。

 

 

 

現在、新橋オフィスとLA Baby本社の電話番号は、緊急事態宣言により繋がりません。

ただし緊急連絡先の電話番号は、緊急事態宣言中でも繋がりますので、遠慮なくご連絡ください。

 

 



LA Baby YouTubeチャンネル。

外出禁止制限がある今でも、積極的に更新しています。

YouTubeチャンネルにはこちらから


 

「高齢不妊診療ハンドブック」

好評発売中

高齢不妊診療ハンドブック 高齢不妊診療ハンドブック

 

LA Babyが卵子提供のページを担当しました。

 

 

 

エルエーベイビーブログ目次
LA Babyブログ、目次ページにはこちらから
 

 


卵子提供エージェンシー
LA Babyのホームページはこちらから



卵子提供お問い合わせ
お問い合わせはこちらから