不妊治療中に多い「ひきこもり主婦」 | LA Baby - 代理出産 卵子提供エージェンシー

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LA Babyでの活動開始以来、不妊治療はおこなっているものの、

「ひきこもり」で悩んでいる患者さまのお話もずっと聞いています。

採卵をし、体外受精によって凍結受精卵もでき、

そのまま凍結胚移植が出来ないまま、家に閉じこもってしまった

いわゆる「ひきこもり主婦」も珍しくはありません。





内閣府は2019年3月29日、自宅に半年以上閉じこもっている「ひきこもり」の40~64歳が、

全国で推定61万3千人いるとの調査結果を発表しました。

7割以上が男性ですが、ひきこもってしまった女性の数も相当数います。





新型コロナウイルスの比較にならないほどの人数が「ひきこもり」で悩み、

外に出れないで悩んでいます。





ひきこもりとは、自宅にひきこもり就学や就労、

家族以外の他人との対人関係を築かない状態が六ヶ月以上続く状態のことです。

1人でならコンビニや映画鑑賞は行けるが、

家族以外との他人との交流は難しい状態です。





LA Babyに相談される方には、不妊治療がうまくいかないのを人生の挫折と感じ、

他人と会いたくなくなり、

家からメールやLINEで相談される方々です。

 

最近はZOOMでの相談希望者が非常に多くなりました。

 

また、不妊治療をきっかけに職場を退職し、他人と会わなくなったのも、

 

ひきこもりの原因になっているように感じます。

 

 




通常、「ひきこもり」はまわりの家族による相談から始まりますが、

LA BabyにはメールやLINEで簡単に相談が出来る点から、

直接、当人から連絡が来ることが大半です。






私たちとの相談は、終始、雑談で終わることも多くあります。

ただ、私たちとやりとりをすることによって、他人との繋がり

外に出るきっかけになれたらと願っています。
 

 

 

2021年(春)に東京で卵子提供説明会を開催

今回も全て個別面談で開催します。

期間は、4月4日~20日

場所は、LA Baby新橋オフィスで開催します。

予約は、こちらから。

 

 

 

ハワイで卵子提供

ハワイで卵子提供プログラムに興味がありましたら、

LA Babyまでご連絡ください。

お問い合わせは、こちらから

 

 

 

卵子提供電話相談

卵子提供電話コンサルテーションを希望される方は、

03-6895-7507

までお電話ください。 無料です。

 

 

 

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