【新型コロナウイルス】バイオテロだったと想定して対応 | LA Baby - 代理出産 卵子提供エージェンシー

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ロサンゼルスではもともとアウトドアレジャーを楽しむ人が多く、

人が密集した場所に集まることが少ないせいか、

相変わらず日々の生活には大きく新型コロナウイルスの影響はそこまで見られませんが、

国の政府機関である米疾病対策センター(CDC)は違います。





CDCは世界最強のバイオテロ防衛機関と言われているだけに、

世界からやってくるウイルスに対しての防衛には徹底的に対応しています。

新型コロナウイルスに対しては、CDCの意地もあると思います。

なんとしてもアメリカ侵入と拡散を防がなければなりません。

もちろん、新型コロナウイルスがバイオテロだったとは特定されていませんが、

バイオテロだったと想定して対応も必要です。





新型コロナウイルスの予測は出来ませんでしたが、

昨年のブログでも何度もウイルスの脅威については書きました。

2019年は、年初から何らかのウイルスが流行する可能性は心配されていました。

あまりにも次々といつもと違うウイルスが流行し、

情報操作とも思われる「ワクチン忌避」が増えすぎていました。





バイオテロが起こった場合、

初期にはそれがバイオテロかどうかはわかりません。

いつのまにか侵略される脅威があります。





卵子提供のように、第三者を介する医療行為も注意が必要です。

政府機関がどのようにしてプログラムに関与しているのか、

どのようにして、誰が情報を守り、安全やプライバシーの管理を行っているのか

注意が必要なのが第三者を介する医療行為です。





アメリカは、もともと自由を求めて人が集まり、

独立しました。

バイオテロによって自由に生活できなくなれば、

アメリカは独立した意味がありません。

そのためにも、現在、CDCの活躍は注目されています。





デマ情報に惑わされず、CDCの活動を信じている人が多いからこそ、

ロサンゼルスではいつも通りにアウトドアスポーツやバーベキューなど、

変わらず楽しんでいる人が多いのかもしれません。

私たちも、患者さまの家族を持つ権利を守るためにも、徹底してプログラムを守っていかなければなりません。


 

ロサンゼルス・東京・ホノルルから卵子提供プログラムをサポートしています。

 

 

 


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