LA Babyでは、依頼者が有意義に最先端の治療を受けられるように、
依頼者の金銭的な負担を最小限に抑えられるように治療をコーディネートしています。
提携クリニックからも特別な料金を設定していただいています。
ロサンゼルスで卵子提供プログラムをした場合の総費用は。
41875ドル ~ 42875ドル
ハワイで卵子提供プログラムをした場合の総費用は。
50500ドル ~ 52500ドル
2018年は着床前診断を希望された患者さまも多かったので、
着床前診断(7500ドル)も含めています。
医療費(顕微授精、アシストハッチング、卵子ドナー薬代、卵子ドナー検査代、1年間の凍結受精卵保存料なども含めています)
依頼者の一回目の渡米時の検査代、胚盤胞移植の費用、薬代も含まれています。
卵子ドナーの状況により、途中でキャンセルになっても、医療費やエージェンシー料の追加請求はしません。
卵子ドナー保険の免責は全てLA Babyで負担します。
卵子ドナーの初回診察料も全てLA Babyで負担します。
卵子ドナーの初回検査で、問題が発生しても、追加費用なしで卵子ドナーを変更できます。
空港・ホテル・クリニック間の送迎もサービスで行っています。
クリニックでの通訳もサービスで行っています。
患者さまによっては、空港・ホテル・クリニック間の送迎は必要ないので、費用を安くできないかと聞かれることもあります。
ただ、私たちは、送迎はサービスで行っています。
送迎が必要なくても、費用は変わりません。
海外では、たまに日本人にだけ高額な料金を設定するサービス等はありますが、
私たちは、ローカルに住む人も、どんな人種でも、同じ料金に設定したく、人によって料金の違いをつくりたくないため、このように料金設定をしています。
現地に住む、私たちにとっては、送迎も簡単なことです。
患者さまによっては、通訳も必要ないので、費用を安くできないかと聞かれることもあります。
ただ、同様の理由で、通訳や翻訳が必要なくても、費用は変わりません。
同じく、LA Babyのスタッフは全員、日本人ですが、私たちにとっては通訳や翻訳は簡単なことです。
クリニックと共にプログラムを進めているため、手間もあまりありません。
費用面で質問や疑問点等がございましたら、遠慮なくご連絡ください。

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