LA Babyでコーディネートした2311件(2004年~2018年)のデータです。
妊娠率81.4%
出生率約91%
(1回の胚移植に対しての成功率です)
卵子提供の成功率が高いのは、スクリーニングとデータ分析をしっかりと行っているためです。
成功率の差はこの要素も強くあると思われます。2009年CDCのデータでは11%が採卵前にスクリーニング等の結果によりプログラムをキャンセルしています。
弊社では、より確率の高いタイミングで、より良い状況で採卵・移植を行っているため、成功率に影響が出ていると考えます。
(実績や経験から、患者さまの厳選はしていません。子宮や精子に問題がある方も含まれています)
卵子提供で、まず最も重要なのは良い卵子を採取する事です。
エッグドナーへのスクリーニングとデータ分析、丁寧なサポートからストレスを出来る限りなくす努力、体調不良などへの対応からの安心感など、クリニックだけでなく、宿泊施設や送迎の安心感から、結果を出し続けています。
データをもとに、どのようにプログラムを進めていくかは、大きく成功率に影響すると現場で直接対応していくと実感できます。
また、卵子提供プログラムの場合、妊娠成功への鍵は、高い技術と、生殖力の高い卵子提供者を探すこと、 データ分析力と専門家とのコミュニケーション力です。
弊社では、米国だけでなく、日本全国のクリニックとの情報収集により、着床率の向上にも力を注いでいます。
過去の実績と経験に基づいて、データを分析し、スクリーニングを行い、 より良い環境と成功率の向上を目指してプログラムを提供していきました。
分析結果をもとに病院と相談をし、常にコミュニケーションをとる事によって、ひとつ進んだプログラムのご提供をする事ができ、 可能性をあげる事に成功してきました。コミュニケーション力に関しては、米国のクリニック内からの発信によって、お問い合わせや治療中の迅速かつ適切な応対を瞬時に行うことに成功しました。
弊社の分析力や成功率を上げるためのサポート力は、多くの実績と経験により評価され、米国不妊協会でも発表を行ってきました。
弊社では、患者さまがインターネットの情報に惑わされないよう、しっかりと学会に登録をし、論文やデータ発表、 寄稿を積極的に行うようにしています。
また、少しでも成功率の向上を目指し、あらゆる事も行っております (会社概要のLA Baby特徴をご参考下さい)
多額の費用がかかるプログラムだけに、少しでも成功率が上がる方法を考え、患者さまの事も考え、 LA Babyにしか出来ないプログラムと可能性を取り入れていきます。
これまで、着床前全染色体診断の最先端技術にも拘り続け、適切なサポートも実現し続けています。
これまでの実績により、あらゆる状況にも出来る限り対応する事も可能になったのも評価の対象になっております。
また、ロサンゼルスとハワイでの提携クリニックでは、技術の向上を目標とした会議を積極的に行い、 弊社のプログラムならではの治療を行えるようにしています。
ただ、個人差があります。
患者さまを厳選していなく、子宮や精子(男性不妊)に多少問題がある患者さまでも、対応しています。
流産を繰り返している患者さまも生理不順や閉経等の問題がある患者さまでも、経験やデータ等から受け入れています。
患者さまのご高齢化により、あらゆる問題は同時に発生してきます。
成功率に関する、さらなる詳細は直接、私たちまでご連絡ください。
ロサンゼルス・東京・ホノルルから卵子提供プログラムをサポートしています。

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