妙高高原へ | 小半(こなから)で生きる

小半(こなから)で生きる

晴耕雨読な日々と行きたいが、なかなかそうはさせまい。せめて小半で生きることなら許してもらえそうだ。

$邂逅(KAIKO)-ゆき2


先日の仕切り直しで、妙高高原へ。

日曜に降ったせいで、かなりの積雪になっていた。

ちょうど停める駐車場で、除雪作業中で、

少し離れた場所へ停めた。

少し雪を踏みしめての道具運び。

往復で結構息が上がる。

$邂逅(KAIKO)-ゆき1


ガラスは凍るし、浴槽の排水管は一部凍っているしで

誰も住んでいないので、完全に冷え切っています。

自分は午前中のみ、いま帰ってきましたが

妙高はずっと雪降り…

みな、早目に上がってこないとな。



しかし、こちらも雪が若干降ってきた。

積もらなけりゃいいのにね!