う、う、腕が…イタイ。 | 小半(こなから)で生きる

小半(こなから)で生きる

晴耕雨読な日々と行きたいが、なかなかそうはさせまい。せめて小半で生きることなら許してもらえそうだ。

早朝現場の今日も、雪かたずけから始まった。

昨日よりは少ないものの、やはり大変である。

出勤途中の国道には除雪車がいた。

そのあとは、凍っていて一番避けたい状況となっている。

会社へ着くが、やはり除雪の後の山が入口にでき

入れない状態だった。

雪を片し、ようやく中へ。

従業員もやってきて、準備と雪かたずけに追われた。

自分は、道路を挟んだ駐車場の雪かたずけをしたが

ここも除雪の凍った雪の塊のかたずけが大変だった。

両腕が痛い。

雪かたずけは大変な作業である。

雪の多い人たちには当たり前のことなのだろうが

つくづくそう思った。

ママさんの実家、鬼無里は積雪一メートルはゆうにあり

昨日も60センチぐらい積もるんじゃないかと

電話で言ったいたという。

$邂逅(KAIKO)


一年に降る降水量が決まっているのだから

できれば、小出しにお願いしたいものだ。



もう少し、雪騒動は続くようだ。



あ~~~~あ、疲れた