バッテリー交換 | 小半(こなから)で生きる

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晴耕雨読な日々と行きたいが、なかなかそうはさせまい。せめて小半で生きることなら許してもらえそうだ。


バッテリーがあがってしまったボンゴのバッテリーを交換した。


昨日仕事帰りに、バッテリー交換に行かせた。

なかなか、定刻を過ぎても帰ってこないので電話すると

ななんと、バッテリーは一つではなく、二つあることが判明。

その一つは液がなく、カラカラだったという。


定期点検のときわからなかったのか?


もうひとつバッテリーの用意のため、時間がかかってしまったようだ。


二つもあるのか?車屋に聞くと


デーゼルは電気をかなり食うので、少し前までは二つあったという。

うちのも古いから、その少し前の…かなり前のタイプだからしょうがない。


ひとつ定価で18000円と聞いて、またびっくり。

一個一万くらいだと思っていたからだ。

夜の現場へ行くとき、自分が運転したが、始動も快調だし

運転時も快調だ!バッテリー恐るべし!

これで3年間は安心していられそう。そう3年間が目安らしいので。