パチンコ店の清掃 | 小半(こなから)で生きる

小半(こなから)で生きる

晴耕雨読な日々と行きたいが、なかなかそうはさせまい。せめて小半で生きることなら許してもらえそうだ。


今朝深夜の現場から上がってきた従業員と会う。


小諸にあるパチンコ店の床のハクリ作業を、昨晩から朝まで行ってきた。


500坪くらいの店内、ヤニの汚れがワックスに入りこみ、黄ばんでいたとか。


4時ごろの予定が、6時になってしまった。



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ともあれ、きれいに無事仕上がってよかった。


明日は、韮崎店。


汚れと、ワックスの残りが少ないことを祈る。





昨日の夕方も、このパチンコ店の元請けのブロック長と話したが


きれいになって当たり前、前回100パーセントなら、


今回は110…120パーセントの出来でないとお客様の満足は得られないとか


そんな話を交わした。


デフレで金額が上がることはない、されどこれ以上 下げられない金額


あとは、その予算内でどれだけのサービスができるかという事。


お客様を満足させることができるかという事、


そういう諸々のことをやり、継続させていただくことができる。


品質をあげ、値段は現状維持で。


それをやっていかないと、まずは苦しくなる。

顧客維持、最優先の課題だ。