おい、キタロー | 小半(こなから)で生きる

小半(こなから)で生きる

晴耕雨読な日々と行きたいが、なかなかそうはさせまい。せめて小半で生きることなら許してもらえそうだ。


ゲゲゲの鬼太郎…ではなく、あの世界的ミュージシャンの喜多郎、


そのアルバムが昨日USAのカルフォルニアから届いた…おしゃれ(爆)!



いやいや、アマゾンで頼んでおいたアメリカ販売のCDで


日本販売価格だと2800円が、USAものだと1680円で買える。


ジャケットや説明文は英語か日本語かの違いだけで


4割も安く買える。これってどうです?


しかも、注文から4日程度でUSAから届く。凄い!


まさか、東京のUSAからじゃないだろうけど???



51dcmfuX5WL__SS500_.jpg


「IMPRESSIONS]というアルバム。


喜多郎独特の世界に引き込まれますね。


メロディーラインもいいし、壮大な世界が広がっています。


シンセサイザーの音楽も嫌いな人もいるだろうが


自分は昔から好きだった。そう、あの日本のシンセ第一人者の


富田勲の「月の光」が最初の出会い。


それからずーーーと。


そうそう、披露宴の入場曲も喜多郎の曲でした。(^^)


そんなわけで、喜多郎とは長い付き合いだ…って、知り合いではないが。

しばらくは、車の中で、朝の目覚めの曲として、聴くことになるだろう